介護福祉士・ホームヘルパーへの転職!利用すべき求人サイト10選

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求人需要が高く、40代転職者の採用も積極的におこなっている介護業界には、介護福祉士やケアマネージャー、ホームヘルパーなどさまざまな種類があります。

しかしそれぞれの職種がどのように違うのか、理解している人は少ないのではないでしょうか。

今回は介護業界の職種のうち、混同されやすい「介護福祉士」と「ホームヘルパー」の違いについて、必要な資格や仕事内容、待遇など複数面から解説します。

あわせて、アラフォー以上歓迎求人のみを扱う私たち「FROM40」が、介護福祉士・ホームヘルパー転職に役立つ求人サイトも、厳選してご紹介していきます。

介護業界への転職を考えているなら、実際に職種や求人を検索する前に本記事を確認して、職種への理解と転職成功のコツをつかんでくださいね。

目次

知ってる?介護福祉士とホームヘルパーの違いを解説

介護職員と笑顔の高齢者

まずは知っているようで知らない、「介護福祉士」と「ホームヘルパー」という言葉・意味合いの違いについて、それぞれ理解していきましょう。

◆介護福祉士は、職種や国家資格を指す
介護福祉士という言葉は、介護業界唯一の国家資格である介護福祉士資格そのもの、または介護福祉士資格を有する介護職員を指す言葉です。

介護福祉士の資格・試験については、以下に概要をまとめましたので確認してください。

資格の意義・目的 ・介護現場のプロフェッショナルとして、被介護者へ最適な介護サービスを提供する
・被介護者家族の良き相談相手として寄り添い、アドバイスやサポートを提供する
・介護現場のリーダーとして、他の介護職員への指示・指導・監督を行う
試験の実施時期 ・筆記試験…毎年1月ごろ開催
・実技試験…毎年3月ごろ開催
※実技試験は、筆記試験合格者のうち一部のみ、受験の必要アリ。
おおまかな試験内容 ・筆記試験…全11科目、125問からなるマークシート方式
・実技試験…提示された条件に基づいて介護内容を考え、実践する
試験の難易度・合格率 ・受験者全員が受ける筆記試験の合格率は、ここ数年60~70%
・合格率から見ると、きちんと対策していれば合格できるまずまずの難易度と言える


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公に「介護福祉士」を名乗って働くには、国家試験に合格して介護福祉士の国家資格を保有していなければなりません。

なお介護福祉士の国家試験を受けるには、まず以下いずれかのルートで受験資格を満たす必要があります。

《1》介護現場で3年以上の実務経験を積み、介護福祉士実務者研修を修了する
《2》国が定める要件を満たした介護福祉系の高校、または養成所を卒業する


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◆ホームヘルパーは、職種そのものを指す
ホームヘルパーという言葉は、主に被介護者である高齢者・障がい者の自宅に赴いて介護サービスを提供する、介護職員を指す職種名として使われています。

2019年現在、ホームヘルパーという名称の資格は存在しないため、特定の資格を有していなくても「ホームヘルパー」を名乗って働くことが可能です。

ただし、ホームヘルパーにも一般的な介護職員と同じく被介護者に直接触れての介護サービス提供が求められるため、そのほとんどが以下いずれかの資格保有者です。

・介護職員初任者研修
・介護福祉士実務者研修


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介護福祉士とホームヘルパー、仕事内容の違い

介護福祉士の仕事 イメージ

ここからは、介護福祉士・ホームヘルパーそれぞれの仕事内容や勤務先の違いについて、理解していきましょう。

◆介護福祉士の基本的な仕事内容
介護福祉士の仕事は、大きく被介護者への介護サービス・被介護者家族へのサポート・他の介護職員へのマネジメントの3つに分けられます。

《その1》被介護者への介護サービス
ケアマネージャーが策定した介護プランをもとに、被介護者の状態や介護目標にあわせた内容で、介護サービスを提供します。

具体的には、「身体介助」「生活援助」「メンタルケア」の3つのサービスを組み合わせて、他の介護職員とともに業務にあたっていきます。

身体介助 排泄や入浴、着替え、立ち上がり、歩行などに必要な援助・介護を被介護者の体に直接触れて行う
生活援助 被介護者1人では困難な生活上の仕事、例えば食事の買い出しや調理、部屋の掃除や洗濯、身の回りの整頓などを代行、または一緒に行う
メンタルケア 被介護者が自分らしく穏やかな日々を送れるよう、話し相手になる、外出や地域との交流を促す、レクリエーションを企画するなどして精神面をケアする


《その2》被介護者家族へのサポート
介護が必要な高齢者を抱える家族は、介護そのものに忙殺されたり、介護と社会生活の両立のために引きこもり勝ちになり、孤立してしまいがちです。

このため、介護福祉士には被介護者だけでなくその家族に対しても、あらゆる面からサポートを提供することが求められます。

具体的には、介護生活に疲れや孤独を感じている家族に寄り添って話を聞き、良き相談相手として以下のようなアドバイスを行います。

・介護を少しでも円滑に、また楽にするためのコツやサービスの提案
・自宅で介護を行う際の注意点や、介護用具の使い方についての指導
・その他、被介護者の家族が介護をするにあたり感じている不安や不満、孤独感に耳を傾け、一緒に解決策を考える


《その3》他の介護職員へのマネジメント
国家資格を有し、豊富な実務経験・知識を使って介護現場に立つ介護福祉士は、他の介護職員を指導・牽引する立場でもあります。

このため、仕事中には被介護者やその家族への介護サービスの提供・サポートだけでなく、現場でともに働く介護職員への指示・指導・監督などのマネジメントも行います。

※上記はあくまで一般的な仕事内容の例です。介護福祉士の細かな仕事内容は勤務先の施設形態やルールによっても変わってます。

【介護福祉士の勤務先や、施設以外で活躍するという選択肢】
介護福祉士の勤務先としては、介護付き有料老人ホームや特別養護老人ホーム、通所型デイサービス、訪問介護事業所などさまざまな選択肢が考えられます。

また近年では、介護施設に勤務し介護現場で働く以外にも、一定の経験と条件を満たせば介護の道を志す人に向けて講師・教員として指導を行う道もあります。



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◆ホームヘルパーの基本的な仕事内容
ホームヘルパーの仕事内容は、大きく「身体介助」「生活援助」「通院介助」の3つに分けられます。

被介護者へ提供する身体介助、生活援助の内容は基本的には介護福祉士と同じです。
ただしホームヘルパーの場合、介護サービスの提供と資格について定めた法令に基づき、保有資格によって提供できる介護サービスの内容が変わってくる場合があります。

そして通院介助とは、被介護者が安全に自宅からかかりつけ医のもとまで通院できるよう、ホームヘルパーが行う介助のことです。

具体的には、以下がホームヘルパーが担当する通院介助の範囲に含まれます。

・外出のために立ち上がり、車まで移動して乗車するまでの補助
・被介護者の通院のため、ホームヘルパー自らが車を運転し病院まで送迎する
・病院に付いたら被介護者を安全に車から降ろし、待合室まで付き添う
・被介護者本人に困難な場合は、受診や料金の支払い手続きを介助する


このように「自宅に行って介護や家事を行う」という業務の性質から、一部利用者からは家政婦と勘違いされ、業務外の家事まで求められることもあるようです。

しかしあくまでもホームヘルパーは家政婦ではなく、介護を必要とする人ができるだけ自立して生活できるようお手伝いする、介護の専門職です。

家政婦とは区別されるべき職業ですので、仕事内容とあわせて理解しておきましょう。

なおホームヘルパーが行う訪問介護とも、簡易の浴槽を被介護者宅まで持ち込み入浴サービスを提供する訪問入浴は明確に区別されています。

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《近年、ホームヘルパーの勤務先の選択肢は広がっている》
ホームヘルパーの勤務先としては訪問介護事業所が最も一般的ですが、近年では介護サービスの多様化に伴い、以下のような選択肢も出てきました。

・高齢者専用のアパートやマンション
・介護サービス付き高齢者住宅  など


また時間単位で被介護者宅へ派遣されるケースも多いので、介護福祉士など他の介護職に比べ、働き方の柔軟性が高いのも特徴と言えるでしょう。

介護福祉士とホームヘルパー、待遇の違い

ホームヘルパーの仕事 イメージ

仕事内容の違いがわかったところで、介護福祉士またはホームヘルパーとして働くうえでの待遇の違いについても、それぞれ確認していきましょう。

◆雇用形態の違い
《介護福祉士の場合》
現場のリーダーとして介護職員を指示・監督する立場である介護福祉士は、正規職員・契約社員・派遣社員など、フルタイム勤務での雇用が多いようです。

《ホームヘルパーの場合》
訪問介護事業所から派遣されることの多いホームヘルパーは、1日数時間から被介護者の自宅に赴き、業務にあたります。

このためフルタイムよりも、派遣社員やパート、アルバイトなど時間単位で給与の発生する雇用体系で勤務するケースが多いようです。

◆給与の違い
《介護福祉士》
勤務先の規定によっても変わってきますが、月給にして22万円前後、年収にして300~360万円くらいが平均的な相場だといわれています。

これは他の職業と比較しても、決して高い方ではありません。

しかし、国家資格保有者である介護福祉士には資格手当の他、夜勤対応や実務経験を積み昇進していくことで、400~440万円くらいまでの昇給は見込めるでしょう。

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【介護福祉士が、さらなる給与アップを狙うには?】
介護福祉士が昇進・昇給以外で給与アップを狙う方法としては、+αとなる他の介護・福祉・医療関係の資格を取得するのが効果的です。

例えば、介護プランを作成し介護事業者と被介護者との橋渡し役となるケアマネージャー(介護支援専門員)や社会福祉士、福祉住環境コーディネーターなどがあります。



《ホームヘルパー》
勤務先の規定や賞与の有無によっても変わってきますが、正規職員の場合は月給にして15~20万円前後、年収では250~300万円くらいが相場でしょう。

時給制の派遣社員・パート・アルバイトの場合は、身体介助を含む業務なら時給1,800~2,500円、生活援助だけなら1,300~1,600円くらいが相場です。

なお介護に関する資格を一切持っていない人は、身体介助を提供できません。

このため、介護職員初任者研修や介護福祉士実務者研修など資格を持つホームヘルパーのみ、身体介助を含む業務を行うことができます。

また勤務先が介護サービス付き高齢者向け住宅の場合は、夜勤が発生することも。
夜勤に対応する場合、1回の勤務につき3,000~5,000円くらいの夜勤手当が加算され、昼勤に比べ高い収入を得られるようになるでしょう。

【ホームヘルパーが給与アップを狙うには?】
ホームヘルパーが給与アップを狙う場合も、介護福祉士と同じくまずは実務経験を積んで昇進・昇給を狙うのが確実です。

昇進・昇給の見込みが薄い場合は、より規模の大きい事業所や夜勤のある事業所に移ったり、介護福祉士へキャリアアップすることで収入アップが望めますよ。



◆待遇の違いは、責任や仕事内容の違いから生まれてくる
介護福祉士とホームヘルパーを比較すると、どちらも介護職のプロであることは変わりません。

しかし国家資格が必要な介護福祉士の方が、より高く幅広い知識・経験を要求されます。

介護福祉士とホームヘルパーの雇用形態や働き方、平均的な給与相場にここまで見てきたような違いがあるのは、求められる仕事内容と責任の違いと言えるでしょう。

《給与アップは、キャリアプランを立てて計画的に!》
介護福祉士・ホームヘルパーともに、働きながら経験や新たな資格を獲得していくことで、ほぼ確実に昇給が見込めます。

介護福祉士、またはホームヘルパーへの転職を考えているなら、あらかじめ給与アップのためのキャリアプランを考えておき、計画的に動いてくださいね。

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《求人を探すときは「処遇加算手当」の有無を確認して!》
なお勤務先が国に「介護職員処遇改善加算」を申請している場合には、国から支給を受けた金額が、介護にかかわる人材の給与に加算される可能性もあります。

介護福祉士であれホームヘルパーであれ、介護関係の求人を探すときには「処遇改善加算手当」の有無をチェックしてみてください。

介護福祉士、ホームヘルパー転職におすすめの求人サイト10選

介護転職におすすめの求人サイト

介護福祉士、またはホームヘルパーとして介護業界へ転職する覚悟は、決まりましたか?

ここからは、豊富な介護福祉士またはホームヘルパー求人が見つかる、介護業界に強い10の転職・求人サイトをそれぞれの特徴と一緒にご紹介します。

最期まで目を通して、あなたに合うサイトを選び転職成功にお役立てください。

◆アラフォー、中高年に強いサイト
転職にあたり、年齢や介護職の経験がないことによる落選が何よりも不安、という方には40代以上歓迎求人がメインの以下サイトがおすすめです。

《FROM40》
アラフォー以上歓迎求人に特化したサイトですが、全国で15,000件以上もの介護福祉士・ヘルパー求人が閲覧できます。

【こんな人におすすめ】
・介護職に挑戦するにあたり、経験の無さや年齢がネック
・40代以上未経験の状態から、介護福祉士やホームヘルパーに転職したい



◆求人数がとにかく豊富な、大手サイト
とにかくたくさんの求人に出会い、介護福祉士・ホームヘルパーとして転職する選択肢を増やしたいなら、以下の大手サイトがおすすめです。

《マイナビ介護職》
転職業界大手の株式会社マイナビが、介護職に特化して求人を掲載しているサイト。
希望者には福祉や介護を専門分野とするキャリアアドバイザーが、転職をサポートしてくれます。

【こんな人におすすめ】
・とにかく不安が大きいので、まずは大手でたくさんの求人に出会い状況を見極めたい
・1人では不安なので、実績と信頼あるサイト・アドバイザーにサポートしてほしい



◆事業所の人間関係重視のサイト
過去に職場の人間関係で悩んだ経験があり、介護福祉士・ホームヘルパーへの転職に際しても、人間関係への不安が最も大きい人には以下3サイトがおすすめです。

《きらケア》
施設内の人間関係まで調査した、独自の基準で求人を作成・掲載しているサイト。介護経験・資格なしでも応募できる求人も多く、コンサルタントによる転職サポートもアリ。

《ツクイスタッフ》
全国600か所で介護サービスを提供する会社が営むサイト。地域の特性や施設事情を知り尽くしていて、幅広い年齢層を対象にさまざまな雇用形態の求人を掲載しています。

《介護ぷらす+》
非公開求人を多く抱え、地域ごとの専属コンサルタントから事業所の口コミや離職率まで、詳しい情報を教えてもらえるのが特徴。広い意味での転職サポートが期待できます。

【こんな人におすすめ】
・とにかく転職先の人間関係や雰囲気が心配で、失敗したくない
・賃金交渉も含め、信頼できるエージェントに相談して転職活動したい
・転職予定の事業所の経営状況や、労働環境についても事前に知りたい



◆求人紹介以外のサポートもあるサイト
求人の検索や紹介、面談日の調整や相談以外に転職前後のサポートも欲しい方には、以下の2サイトがおすすめです。

《ベネッセの介護士お仕事サポート》
全国で300以上の高齢者向け施設を運営する企業が営むサイト。大手の優良企業を含む非公開求人の紹介を受けられる他、入職後に資格取得のためのサポートも受けられます。

《かいご畑》
派遣を中心に、未経験・無資格OKの介護求人を豊富に扱うサイト。求人の検索や紹介をしはもちろん、一定の条件を満たせば、資格取得のための講座も無料で受講できます。

【こんな人におすすめ】
・転職するときだけでなく、入職後しばらくも相談に乗ってほしい
・入職後、キャリアアップのための資格取得へのサポートがほしい
・未経験かつ無資格でも、介護業界の優良求人にたくさん出会いたい



◆自分のペースで求人検索・応募できるサイト
エージェントやコンサルタントによる求人紹介やサポートよりも、スキマ時間に自分のペースで求人を検索・応募したい40代には、以下の3サイトがおすすめです。

《ジョブメドレー》
未経験・ブランクOKの求人を豊富に扱うサイト。キャリアカウンセラーへの相談も可能ですが、求人の検索や応募は求職者自身で行えます。お祝い金がもらえるケースも。

《カイゴジョブ》
中小規模の介護事業所の求人を中心に、多様な職種や雇用形態の求人を掲載するサイト。女権検索しやすい仕様で、検索が苦手なら電話での求人探しにも応じてくれます。

《介護求人ナビ》
介護福祉士、ホームヘルパーなど職種での求人検索がしやすいサイト。会員登録などをしなくても、求人や介護業界への転職時に知っておきたいことを調べられます。

【こんな人におすすめ】
・転職活動ではとにかく自分のペースを重視し、催促されたくない
・あまり時間が取れないので、エージェントへの相談は必要なときだけしたい
・事業所のサービス内容や雇用形態、勤務地などから条件検索したい
・会員登録をしなくても、さまざまな情報や求人を検索できる



介護・福祉業界に特化したものだけでも、ネット上には多くの求人サイトが存在しています。

各サイトの持つ強みや特徴により、掲載される求人情報も変わってきますから、複数のサイトを閲覧して幅広く情報を手に入れることが大切です。

まずは、ここで紹介した10サイトすべてをざっと見て、自分の求める条件の求人やサポート体制のあるサイトを中心に、うまく利用しましょう。

介護福祉士・ホームヘルパーへの転職は求人サイトを使い計画的に!

ネットで介護求人を探す40代

事業所に入居・通所する被介護者を中心に、介護現場で他の職員を率いながら、豊富な知識と経験を駆使し高齢者に介護サービスを提供する介護福祉士。

そして被介護者の自宅を訪ね、本人の状態に合わせた身体介助や生活援助を提供し、自立した生活ができるようサポートするホームヘルパー。

常に求人需要があり、社会的意義も大きいこれらの職種に40代が転職するには、多少の覚悟と時間は必要でしょう。

しっかりと計画を立て、たくさんの求人情報に触れたうえで、あなたのキャリアプランに合ったサイト・転職先を見つけてくださいね。

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