公務員・団体職員の40代・50代のミドルシニア転職求人情報

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募集職種
公務員・団体職員
仕事内容未経験の方の挑戦や、経験を活かした働き方ができます!
勤務地全国47都道府県の求人があります。
給与
転職後に、約80%の方は年収アップに成功!
■転職後の年収アップ例
450万円→600万円【42歳・男性】
650万円→680万円【51歳・男性】
340万円→420万円【46歳・女性】
応募条件特にありません。未経験歓迎の求人もあります!
募集職種
全職種に対応しています。
■職種例 事業統括/経営企画/コンサルタントなど
仕事内容企業の中心となるポジションや、コンサルタントとして
アドバイスを行うポジションの募集です。
勤務地全国47都道府県の求人があります。
給与
転職後に、約87%の方がキャリアアップに成功!
■転職後のキャリアアップ例
・ソフトウェア系 システム開発(820万円)
→ソフトウェア系 執行役員(1,100万円)47歳男性
・経営コンサルタント(570万円)
→経営コンサルタント チーフ(900万円)48歳女性
応募条件これまでのご経験を活かして、挑戦したいと思っている方
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公務員・団体職員のおすすめコラム

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【仕事内容】

公務員の仕事内容は、所属する官公庁によって大きく異なります。たとえば、裁判所事務官や労働基準監督官などの職種であれば、その名称の通り専門性の高い限られた業務に携わります。
しかし、一般的に公務員としてイメージされやすい、都道府県庁や市町村役場などに所属する地方公務員の場合は、仕事内容が大変幅広いです。配属される部署にもよりますが、教育・福祉・環境衛生・都市計画・財政など、地方自治に関わる全ての業務に携わる可能性があります。

【向いている人】

以前は、公務員の仕事は真面目で堅物な人に向いていると言われていました。たしかに、法律や条例によって行われる公務員の仕事に、真面目さが求められることは間違いありません。
しかし、近年では、ただ真面目なだけでなく、住民の目線に立って柔軟かつ迅速に業務が遂行できる能力が必要とされています。公務員の仕事内容は幅広く、数年ごとの異動で、それまでとは全く異なる業務に関わることもあります。より良い住民サービスを提供するために、常に新しい知識を学び続ける意欲を持つ人に向いていると言えるでしょう。

【転職のコツ】

公務員になるためには、公務員試験に合格する必要があります。公務員試験は官公庁ごとに実施していて試験内容も異なりますが、一般的には、教養試験と専門試験が実施される筆記試験と、面接から構成されていることが多いです。筆記試験の中に小論文などの論述試験が加わったり、教養試験のみで受験可能だったりする官公庁もあります。
公務員経験者が再就職する場合、面接対策として転職理由についてきちんと述べられるようにしておくことが必要です。公務員未経験者であれば、民間経験者枠で受験できる場合もあります。民間経験者枠は筆記試験の負担が軽く、前職での業務内容を活かした転職ができます。

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