金融専門職の40代・50代のミドルシニア転職求人情報

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【金融専門職の求人多数】優良非公開求人もあり!

募集職種金融専門職
仕事内容未経験の方の挑戦や、経験を活かした働き方ができます!
勤務地
全国47都道府県の求人があります。
給与
転職後に、約80%の方は年収アップに成功!
■転職後の年収アップ例
450万円→600万円【42歳・男性】
650万円→680万円【51歳・男性】
340万円→420万円【46歳・女性】
応募条件特にありません。未経験歓迎の求人もあります!
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【年収600万以上!】管理職・マネージャークラスの人材急募!

募集職種
全職種に対応しています。
■職種例 事業統括/経営企画/コンサルタントなど
仕事内容企業の中心となるポジションや、コンサルタントとして
アドバイスを行うポジションの募集です。
勤務地全国47都道府県の求人があります。
給与
転職後に、約87%の方がキャリアアップに成功!
■転職後のキャリアアップ例
・ソフトウェア系 システム開発(820万円)
→ソフトウェア系 執行役員(1,100万円)47歳男性
・経営コンサルタント(570万円)
→経営コンサルタント チーフ(900万円)48歳女性
応募条件これまでのご経験を活かして、挑戦したいと思っている方
募集職種
専門職(コンサル・金融・不動産など)
金融専門職/金融アナリスト・リサーチャー
仕事内容【募集職種】 ============== アナリストおよびマネージャー 【仕事内容】 ============== [マネージャー] M&Aのアドバイザリー業務全般。 M&A事案の発掘、営業、アドバイザリー契約の獲得から エグゼキューションまで一貫して担当いただきます。 [アナリスト] マネージャー層の指示に基づいて、取引先企業向け各種提案書の作成、 潜在的売り手・買い手候補企業のリストアップと資料収集分析、 M&A対象企業の企業価値評価、デューデリジェンスから 契約・資金決済までの事務全般を担当いただきます。 【必要スキル・資格】 ============== [必須条件] ・金融機関、投資ファンド、会計法律事務所、コンサルタント会社等における  類似業務のご経験又は大手企業における経営企画・財務・経理・営業のご経験 ・法律・会計の基礎的な知識 ・大卒以上 [歓迎条件] アナリスト採用について ・腰を据えて当室の業務に従事し、  ひとかどのM&Aアドバイザーとなろうという心意気のある方。 マネージャー採用について ・M&Aアドバイザリーで身を立てていく強い意思のある方 ・顧客、同僚から信頼を受ける人格者 ・腰を据えて業務に従事し、長期的に組織に貢献していただける方 周りと協調して仕事ができると同時に、 自分で案件を開拓する意欲と能力のある方 【求人のポイント】 ============== ・専門性の高い職種 ・経験を活かせる ・当面転勤なし
勤務地東京都
給与500~1200万円
会社概要有料職業紹介事業

金融専門職のおすすめコラム

金融専門職でお探しの方へ

【仕事内容】

金融業界における職種の一つにファンド運用に関わるアナリストがあります。アナリストの仕事は、ファンドが投資対象としているセクター銘柄の分析を行った上で、実際に投資判断を行うことになるファンドマネージャーに対してその結果を報告したり、売り買いの推奨を行ったりするのが主となります。そのためアナリストは各企業の有価証券報告書やアニュアルレポートなどの大量の情報をインプットして、それを自分なりの切り口で解析することが必要となります。

【向いている人】

アナリストに求められる資質として最も重要なのは、緻密な分析力です。その上で、ファンドマネージャーに対してその結果を正確に知らせるというコミュニケーション能力も不可欠です。そのため、アナリストに向いている人の特徴としては、几帳面な性格で何事も納得するまで調べようとする探究心旺盛な人物であり、誰とでも問題なく意思疎通ができるタイプであると言えるでしょう。

【転職のコツ】

アナリストに転職しようとする場合のコツは、未経験者であれば前述したような素質を有していることを積極的にアピールすることです。その際、これまでのキャリアで自分なりに何かを分析して成果を上げたというような事例を挙げるとより説得力が増すことでしょう。一方、経験者の場合は、これまでの実績を説明することが転職を成功させる一番のコツです。特に他者とは異なる独自の分析で成長銘柄を見つけ出したというような事例があれば積極的にアピールすると良いでしょう。

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