施工管理の転職を成功させる!おすすめの時期や転職サイトを解説

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施工管理の転職を成功させるためには、いくつか押さえておきたいポイントがあります。
今回は施工管理に特化した転職活動のコツをまとめて解説します。

転職におすすめの時期や、おすすめの転職サイトなどもご紹介しています。
最後まで目を通して、転職活動の参考にしてくださいね。

目次

施工管理の転職先におすすめの業種

施工管理の転職を目指す人

建築現場を取り仕切る施工管理の仕事は、業務が多岐に渡る上に納期を守るために休日出勤もやむを得ない場合もあります。

施工管理から転職するにはどんな業界や職種があるのか、ここでは詳しく見ていきましょう。

◆施工管理からの転職におすすめの業種
《ゼネコン》
大型案件やプロジェクトに関わることができる大手のゼネコンは、次のスキルアップの場としておすすめの転職先と言えます。

ディベロッパーや設計事務所、官庁などへの営業職で、建築や資材、施工方法に関する専門知識を活かすことができるでしょう。

街の再開発のプロジェクトやマンションの開発事業など、大型の案件に携わることができます。

海外での案件も多く、海外勤務を希望する人にはぴったりです。
ただし海外出張や転勤の可能性もあるため、家族のいる人には厳しい場合もあります。

《ハウスメーカー》
少子化が進み、戸建ての建築件数は減少傾向にあり、戸建ての建築に加えてリフォームやリノベーションへマーケットを拡大しています。

顧客によって希望やコストも異なるため、顧客に寄り添い、地域に根差した仕事をしたい人におすすめです。

《ディベロッパー》
不動産の開発などを行うディベロッパーも、施工管理の知識と経験を活かすことができる業種のひとつ。

開発する土地や物件を調査してプランを立て、土地の購入や工事の発注、周辺住民への説明などを行います。

これからはディベロッパーも、国内から海外へとシフトチェンジしていく企業が増えていくと言われています。

大手企業への転職は枠が少ないかもしれませんが、新しい企業を探して転職活動を進める方が採用の可能性は高くなるでしょう。

《設計事務所》
設計事務所では即戦力を求められることが多く、現場での経験を活かすことができるでしょう。

設計は建築士の資格を持っていなければできませんが、営業や事務、CADオペレーターなどの職種なら採用の可能性はあります。

《不動産仲介》
不動産の業種の中でもオールラウンドな知識が必要な不動産仲介業は、大きく「売りの仲介」と「買いの仲介」にわかれています。

売り仲介は元付け業者や物元業者とも呼ばれ、不動産を売りたい人を集客し、売却の依頼を受けて買主を見つけます。

反対に買いの仲介は客付け業者と呼ばれ、買主を集客して希望に合わせてさまざまな物件を紹介します。

売りと買いの仲介をどちらの業務にも関わることはできますが、どちらをメインの業務とするかは会社によって異なります。

不動産や物件、税金などについて幅広い知識が求められるため、施工管理としての経験も活かすことができるでしょう。

施工管理におすすめの転職理由

施工管理におすすめの転職理由

ここでは、施工管理が転職する理由として多い事例を見ていきましょう。

◆施工管理の転職に多い理由
《人間関係》
施工管理の仕事は、多くの人が働く建築現場の管理も任されています。

さまざまな技術を持った職人さんや作業員とコミュニケーションを取り、業務を進めていかなければいけません。

ベテランの職人さんの中には気難しい性格の人もいるため、ちょっとした不手際があると厳しく怒られる場合もあります。

下請けの会社や職人さんはそう変わらないため、別の現場でも一緒に作業することがあり、うまく人間関係を作れていないと毎回仕事がしづらくなります。

人間関係に悩んで施工管理の仕事から転職する人は多いと言えます。

《勤務が不規則》
建築の仕事は品質やスタッフの安全管理はもちろん、納期も厳守しなければいけません。

しかし雨で予定していた工事ができなかったり、予定していた資材の搬入が遅れるなど、トラブルで変更を余儀なくされる場合もあります。

その場合はスケジュールを調整し直し、工事を進める必要があります。
施工管理も現場の責任者として、休日を返上して現場に出ることがあるでしょう。

また、案件によっては日中の工事ができず、夜から工事を行う現場もあります。
こうした不規則な勤務を続けることが難しくなり、転職するケースも珍しくありません。

《会社都合》
会社の倒産やリストラなど、会社都合での退職を余儀なくされての転職もあり得ます。

建設業界は景気がいいと言われていますが、その恩恵を受けていない地方の中小企業も少なくありません。

しかし人材不足の建設業界では実務経験のある施工管理技士は貴重な人材です。
会社都合による退職でも、転職を成功させて待遇も良くなる可能性もあります。

《介護》
年代にもよりますが、40代や50代以上の施行管理技士に多い転職理由が、両親の介護です。

親が高齢になり、引っ越して実家に戻らなければいけない場合や、引っ越しを伴わなくても介護のために早く帰らなければいけない場合もあるでしょう。

高齢化が進み、なおかつ晩婚化が進む中、介護を理由にそれまで通り働けなくなる人は今後も増えていく傾向にあります。

《仕事内容への不満》
仕事内容への不満も、施行管理技士の転職理由として多く見られます。

自分の思っていたような案件を任せてもらえないなどの場合もありますが、ベテランの施行管理技士ならさらなるキャリアアップを求めて、より多い案件を扱う企業への転職を希望する人もいます。

また設備や施工管理や管工事の施工管理など、特化した工事を請け負う企業もあり、自分が携わりたい工事をしているかどうかで転職先を選ぶ人もいます。

《給与への不満》
給与への不満は、年代問わず多い転職理由です。
中でも特に中高生の子どもを持つ40代や50代の施行管理技士は、より高い収入を求める傾向が強いと言えます。

収入を上げるためには、自分の市場価値を正確に把握すること、そして今のスキルや知識をさらに磨くことが重要です。

転職理由は人によってさまざまですが、これらの理由が複数絡み合って転職を考える人が多いと言えます。

施工管理が転職するおすすめの時期

施工管理が転職するおすすめの時期

次に、施工管理が転職するのにおすすめの時期を見ていきましょう。

◆転職におすすめの時期
《年間で中途採用が多い時期に合わせる》
年間を通して中途採用が活発になるのは、春と秋と言われています。
これは多くの企業が期初を迎える4月と、10月の中途入社を見込んだ採用が増えるからです。

10月の中途採用は増える理由としては、夏のボーナスをもらってから退職したいという転職希望者がいることがうかがえます。

建築業界では公共事業の多い年度末を終えてから転職する人が多いことも考えられます。
採用活動が活発になる3月と9月を見据えて、転職活動をスタートさせるとよいでしょう。

転職活動の期間は内定まで2~3ヵ月ほどと言われています。
4月や10月の採用時期を狙うなら、遅くても2~3ヵ月前から始めることをおすすめします。

《中小企業の転職のタイミング》
大手企業なら決算後の人事異動のタイミングで中途採用を進める企業が多くなりますが、中小企業では少し違った動きがあります。

新卒採用を行わない中小企業であれば欠員募集が多く、大手企業のように知名度がないぶん長期間にわたって募集がかけられているケースもあります。

また、春と秋に中途採用が多くなる大手企業への転職に失敗しても、その後に中小企業を狙うことも可能です。

大手企業への転職活動をするのか、中小企業や小さな設計事務所への転職を狙うのかで、転職活動のタイミングが異なるため、転職希望する企業に合わせた時期を見極めて活動しましょう。

募集の時期が読めない中小企業であれば、定期的に求人情報をチェックしておく必要があります。

◆転職活動にかかる期間
ここでは、転職活動にかかる期間はどれくらいを見込んでおけばいいのかを見ていきましょう。

《自分で転職活動を行う場合》
まずは、自分で転職活動を行う場合にかかる期間を詳しく見ておきましょう。

建設業界に限らず、キャリアや収入アップを希望する転職では、仕事をしながら転職活動を進めることをおすすめします。

転職は新卒の採用とは違って、履歴書に加えて職務経歴書が重要になります。
これまでに手掛けた施工実績をできるだけ具体的に記載する必要があります。

志望動機も、どの企業でも通用するような汎用性のあるものではなく、なぜその企業に入社したいのか、入社してどんな利益をもたらすことができるのか、説得力のあるものを一社一社に合わせて考えなければいけません。

さらに、自分に合う企業を探すために情報収集を行い、多くの求人の中から最適な求人を見分けて、応募するというプロセスが必要です。

情報収集から求人探し、応募、面接を経て内定を勝ち取るために早くても2~3ヵ月はかかるでしょう。

仕事をしながらでは面接と現職との調整も必要なため、とんとん拍子に進まないこともあります。

半年から数年かかる場合もあることを覚悟しておきましょう。

《転職エージェントを活用する場合》
自力で転職活動を進める場合は、かなりの労力もかかります。
しかし、転職エージェントを活用すれば、その手間はかなり省けます。

転職エージェントは、求人サイトと違ってさまざまなサポートを無料で受けることができます。

最初にエージェントに登録し、専任のコンサルタントから詳しいヒアリングが行われます。

これまでの経歴やスキル、保有資格に加えて、転職する際の希望条件や待遇、業務内容など細部にわたって面談を行います。

最初の面談に時間を取られるものの、希望やスキルに合わせた求人を探して紹介してくれるため、情報収集や求人探しに割く時間は短縮できます。

また、エージェントから紹介される求人なら、転職希望者と企業とのマッチングを考えられているため、その後の進み方もスムーズです。

面接はほぼ確約されている場合も多いでしょう。
面接ではコンサルタントが同行し、フォローもしてくれます。

面接日の調整や連絡もすべてお任せできるため、働きながら転職する人にとっては嬉しい存在です。

内定が決まったら、給与など待遇の交渉もコンサルタントに任せることができます。
円満な退職のためのアドバイスもしてくれて、退職から入社までもスムーズに進められるでしょう。

効率よく転職活動ができるため、2~3ヵ月程度で内定が決まる人もいます。
早ければ1ヵ月程度で決まる人もいます。

◆転職エージェントに登録する時期
結論から言えば、早ければ早いほどいいでしょう。

いつごろ入社したいかという時期や、大手企業の中途採用が増える春や秋に合わせて登録するのもひとつのタイミングですが、転職エージェントなら希望する転職の時期も相談することができます。

できるだけ早く転職したいのか、希望に合う求人があった時でいいのか、いつごろまでに転職したいなど、時期の希望を伝えておくと、それに合わせた転職活動のサポートをしてくれます。

中小企業であれば中途採用の時期が決まっていないため、早めに登録しておくとよいでしょう。

施工管理必見のおすすめの転職サイト

施工管理が転職するおすすめの時期

最後に、施工管理におすすめの転職サイトをご紹介します。

◆転職サイトを利用する年代は?
建設業界で転職を考えた時に、転職活動に多く使われるのが転職サイトです。

Webで情報収集することが当たり前の今、20代や30代の若年層はもちろん、50代や60代でも転職サイトを使う人はいます。

20代なら未経験の人や経験が浅い人でも比較的転職しやすく、個人で活動を進める人もいるでしょう。

しかし40代や50代となると、経験や知識を持っていても、働きながら転職活動を進めるのは手間も時間もかかります。

また、40代や50代の年代では、転職に失敗したくないという思いも強くなります。
年齢や経済的なことを考えても、転職に失敗して再度転職活動をすることになると困るからです。

だからこそ転職サイトやエージェントを活用する人も多くなると言えます。

◆転職サイト・エージェントの活用法
次に、転職サイトやエージェントの活用法を見ておきましょう。

・情報収集のためのツール
転職サイトやエージェントは、転職活動を始める上で貴重な情報源です。
まずは、情報収集のためのツールと思って使い始めるとよいでしょう。

転職サイトでは多くの求人数が掲載されている総合型のサイトや、建築業界に特化したサイトなど、ジャンルの異なるサイトを複数チェックしておきましょう。

情報収集のため、希望条件を絞り込みすぎず、いろいろな求人に目を通すこともおすすめです。

他社の求人はもちろん、ほかの職種や業界の転職事情を知っておくと、求人を見極める目も養われます。

その中から気になる求人があれば応募していきましょう。

転職エージェントでは求人情報のほかにも、業界の情報や転職事情、企業情報など、さらに深くて最新の情報を得ることもできます。

専任のコンサルタントとは密に連絡を取り、多くの情報を得るようにしましょう。

・複数のサイトを併用
前述のように総合型や建築特化型のサイト、建築に強いエージェントやハイクラス求人に強いエージェントなど、さまざまなジャンルのサイトを複数併用しておきましょう。

情報は広く集めることで、自分にぴったりの求人を見つける確率が高くなるからです。

また複数のエージェントに相談することで、より客観的に自分の市場価値を把握することができ、転職活動もよりスムーズになります。

ただし、通常の転職サイトとエージェントではサービスが異なります。

自分で求人を検索して応募する転職サイトとは違い、エージェントに登録すると、求人紹介や面接など早く進む可能性があります。

転職を急いでいない人や、自分のペースで転職活動を進めたい人は、エージェントの活用は慎重にした方が無難です。

◆転職活動で用意しておきたいもの
次に、転職活動を始める上で、用意しておきたい書類をご紹介します。

・履歴書と職務経歴書
当たり前のことですが、この2つは必須の書類です。
履歴書にはこれまでの学歴や職歴、保有する資格などに加えて、志望動機も重要視されます。

職務経歴書は履歴書に記載されている職歴をさらに具体的に記載します。

これまでどんな案件に携わったのか、その時の詳しい業務内容や工事規模など、入社後にどんな仕事を任せられるのかが見極められる材料になります。

転職サイトやエージェントを活用する場合でも、最初の登録で履歴や職歴は必ず必要になります。

そのベースとなる書類をまずはそろえておくことをおすすめします。

・資格に関する証明書
資格を保有している場合は、その証明書も用意しておくとよいでしょう。
施行管理技士や建築士など、建築に関する資格は転職でも強い武器になる可能性が高くなります。

証明書の提出を求められることは少ないかもしれませんが、履歴書や保有資格を記載する際には、資格を取得した年月を記入する場合があります。

証明書を手元に用意しておけば、記入もスムーズです。

・自分のスキルの棚卸
応募書類に記載することは少ないかもしれませんが、自分のスキルを客観的に分析しておくことも必要です。

これまでの経験から、どんなスキルや知識を持っているのか、できる限り細かく具体的に書き出してみるとよいでしょう。

その中で、転職の際にアピールするべきスキルが明確になります。

応募書類や面接では、自分のすべての技能をアピールする時間はありません。
限られた時間の中で、最もアピールするべきものをいくつかピックアップして伝えなければいけません。

またアピールするべきポイントは、応募する企業によっても変わる場合があります。
その都度、変えてアピールできるように、スキルの棚卸をしておきましょう。

・希望する条件の優先順位
転職で優先したい条件はいくつかあると思います。
その中で希望する条件に優先順位をつけておきましょう。

高い給与を望むのか、あるいは勤務先か業務内容なのか、休みなのか、何を第一優先にするのか、何を諦めるのかを明確にしておくことは重要です。

すべての希望を叶える企業はおそらく存在しません。
この優先順位をはっきりさせておくことは、求人を探す時に役立ちます。

転職エージェントの面談でも、希望条件はヒアリングされるため、優先順位をはっきり伝えておくことをおすすめします。

◆おすすめの転職サイト
転職活動で転職サイトやエージェントを活用するなら、複数サイトの併用がおすすめです。
ここで紹介するサイトの中から、自分に合うサイトを選んで活用してみてくださいね。

・施工管理求人ナビ
施工管理をメインに設計やCADオペレーターなど、建設業界に特化した転職エージェントです。

求人検索のほか、経歴や希望条件などを登録しておけば施工管理の仕事に詳しいコーディネーターが求人を紹介してくれます。

非公開求人も扱っており、自分だけでは見つけることができない求人を紹介してもらえる可能性があります。

すぐに転職の意志がなくても、将来のキャリアアップを踏まえた転職プランの相談にも乗ってくれるため、一度登録して相談してみることをおすすめします。

・俺の夢
施工管理をメインに建設業界に特化した転職サイト。

求人を一括検索できるindeedと連携し、独自の求人に加えてほかのサイトの建設業界の求人をまとめて検索できるから、情報量は豊富です。

登録すれば無料転職支援を受けることができ、アドバイザーがヒアリングを行い、最適な求人の提案をしてくれます。

・リクナビNEXT
全職種を網羅した総合型の転職サイト。

建設業界に特化したサイトではないものの、求人の数が豊富なため情報収集としてもチェックしておくとよいでしょう。

同じ運営会社のリクルートエージェントとも連携しており、さらに手厚い転職サポートを受けることも可能です。

マイページが見やすく応募状況の管理もしやすいサイトです。

・施工管理job
建設業界に特化した転職サイト。

大手ゼネコンから小さな工務店まで掲載されている求人の幅が広く、未経験から60代のベテランまで多彩なニーズにも対応しています。

平日であれば電話での問い合わせにも対応してくれます。
また無料転職支援サービスもあり、登録すれば非公開求人の情報を提供してもらえます。

コンサルタントの面談や面接対策、待遇の交渉などのサポートを受けることができます。

・建設・設備求人データベース
施工管理、設備管理、設計に特化した転職サイト。
特化型のサイトとしては求人数も多く、施工管理の求人は全体の半数以上あります。

応募する際には無料転職支援への登録が必要で、登録すれば非公開求人情報の提供や企業の詳細情報、さらに面談や面接対策、待遇の交渉などのサポートを受けることができます。

仕事が忙しい人や地方に住んでいる人に対しては、電話での面談も可能です。

・施工管理転職ナビ
施工管理に特化した転職サイト。
総合型などと違ってほかの職種の求人がないため、検索のしやすさは抜群です。

登録すれば無料転職支援サービスを受けることができ、アドバイザーによる面談や非公開求人の紹介、面接対策などのサポートをしてもらえます。

また施工管理ナビからの応募で採用が決まればお祝い金をもらうことができます。
企業によって金額は異なりますが、数万円のお祝い金の場合もあります。

・Aworker(エーワーカー)
建設業界に特化した求人サイト。
正社員からアルバイトまで幅広い雇用形態の求人が掲載されています。

応募を一括管理できるマイページやスカウト機能もついています。
求人数は豊富とは言えませんが、大手にはない求人や企業情報が掲載されており、チェックしておいて損はありません。

・DODA(デューダ)
全職種を網羅した総合型の転職サイト。
登録すればアドバイザーによる面談やその他転職サポートを受けることができます。

転職フェアや合同転職面談会、セミナーなどのイベントを全国で開催しており、情報収集などにも便利なサイトです。

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まとめ

いかがでしょうか。
施工管理の転職を成功させるためには、転職理由やタイミングも重要です。

その上で、自分にぴったりの求人を効率よく見つける方法も押さえておくことが転職成功への近道となります。

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