解説!施工管理の求人探しにおすすめの6サイトと応募時の注意点

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現場監督と呼ばれることもある施工管理の仕事は、簡単に言えば各工事現場の責任者。

作業員が安全に、かつスケジュールに沿って着実に工事を進められるよう管理・監督し、常に地域のインフラや誰かの暮らしを支えています。

今回はそんな施工管理の求人について、アラフォー以上歓迎求人に特化した転職サイト「FROM40」が解説。

どんな仕事内容で募集がかけられているのか、就業に必要な素養と資格は何か、施工管理をはじめ建設・建築業界に強い6つの求人サイトまで、特徴と一緒に紹介します。

また、求人応募を内定につなげるための志望動機の作成・伝え方のポイントも考察していきますので、参考にしてくださいね。

目次

施工管理の求人、どんな仕事内容で募集しているの?

施工管理の求人を探す男性

まずは円滑な求人検索のために、施工管理求人がどんなキーワードにヒットするのか、具体的な仕事内容から探っていきましょう。

◆施工管理の仕事内容
施工管理の仕事内容を簡単にまとめると、以下のようになります。

人員と安全の管理 ・工事に必要な人員を手配し、作業に当たらせる
・作業員、そして現場周辺住民の安全性に配慮しながら工事をすすめる
スケジュールと品質の管理 ・決められた期限までに工事を完了できるよう、現場を管理・調整する
・安全と工期に配慮しつつ、依頼主から求められるクオリティの工事を行う
原価の管理と各種調整 ・定められた予算のなかで必要資材や機材をそろえ、円滑に工事をすすめる
・他業者や自治体との打ち合わせ、近隣住民との話し合いなど、工事にかかわる諸々の交渉や調整をする


担当する工事の分野は電気工事や土木工事、管工事、造園、建設、建築などさまざまですが、いずれも仕事内容は「工事現場をトータルに監督する責任者」となります。

《施工管理は、現場監督とは違うの?》
言葉の定義上は以下の違いがありますが、実際の工事現場では同じ人物が両方の役割を兼務することが多いです。

施工管理 ・現場だけでなく周辺に至るまで、工事にかかわる仕事すべての責任を負う人
現場監督 ・主に現場においてのみ、作業員への指示だしや安全管理などの責任を負う人


ただし、所属する会社や担当現場によっては施工管理と現場監督の役割を完全に分け、それぞれ別の人が担当していることがあります。

施工管理の求人を探すときは、仕事内容の項目をよく読み、自分に求められる役割がどこまでなのかしっかり確認しましょう。

【合わせて読みたい】
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◆施工管理の求人探しに役立つキーワード
施工管理求人を効率的に検索・絞り込むためのキーワードとしては、以下が挙げられます。

【施工管理に関連するキーワードの例】
工事、土木、建築、建設、電気工事、電気通信、造園、現場監督、人員管理、予算管理、品質管理、スケジュール管理、管理職  など



必要な素養や資格は何?施工管理求人から見えること

施工管理の仕事内容 イメージ

おおよその仕事内容が見えてきたところで、次は、具体的にどんな素養やスキル、資格のある人が施工管理求人に応募できるのか考えていきましょう。

まず、仕事内容から導き出される施工管理に必要な基本スキルは、以下の通りです。

・周囲の人と信頼関係を築き、交渉を有利にすすめる「コミュニケーション能力」
・自分が中心となり、周囲の人を巻き込み動かしていける「リーダーシップ」
・状況に応じて作業員と一緒に働き、工事現場を動かせるだけの「体力・筋力」
・工事進行に必要な図面の作成と管理、事務仕事をこなせる「処理能力、繊細さ」
・天候や事故、関係機関の都合など思いがけない予定変更にも動じない「臨機応変さ」
・建築や建設、配管など携わる工事分野に応じた「専門的な知識、計算能力」
・どんな状況でも、工事をコツコツ進めていくための「真面目さ」



これらを踏まえて、施工管理の仕事に就くために必要な素養を考えていきましょう。

◆施工管理という仕事の素養がある人の特徴
《他者とのコミュニケーションが好きで、心身ともにタフな人》
いわゆる体育会系で、作業員経験を積んだうえで施工管理へのキャリアアップをめざす人に多いタイプです。

作業員経験者ということは工事現場でやるべきこと、現場で働く皆の悩みや望み、適切なコミュニケーションの取り方など、現場の実情を幅広く知っているということ。

そしてこれらを乗り越えたタフな心身を持つ人は、現場作業に必要な体力と筋力、高いコミュニケーション能力も身に付けているでしょう。

このため、施工管理としての素養が十分にあると考えられます。

ただし、現場作業とコミュニケーションが得意な反面、過去にあまりやってこなかった図面作成や事務仕事は苦手で、ミスを犯しやすい傾向があります。

《知識で作業員の働きをサポートし、引っ張っていける人》
現場ではなく、どちらかと言うと図面作成や事務作業への正確さ、担当する工事分野への幅広く深い知識を強みとするタイプ

作業員、そして作業員経験者の施工管理が実際の工事現場での働き・理解に強みを持つのに対し、このタイプは彼らができない細かい部分で工事をフォローします。

人には誰にでも、得手不得手があるもの。
筋力や体力にあまり自信がなくても、作業員が気持ちよく働けるよう的確にサポートしていけば、徐々にリーダーとしての信頼を獲得していけるでしょう。

ただし、ある程度の体力はつけておかなければ、仕事中に体調を壊しスケジュールについていけなくなるかもしれません。

《天性のリーダーシップで、周囲と協調していける人》
思わず周囲から手を差し伸べて助けたくなる人、いつも周りに人が集まり輪の中心にいる人、自然と人がついていくカリスマ性のある人。

これらの素養を持つ人は、作業員とした働いた経験やタフな心身、建築・建設関係の幅広く深い知識など、仕事に直結するスキルがなくても施工管理として就業可能です。

施工管理は、自分が責任者として現場の中心となり、他の作業員や関係各所を引っ張っていく立場。

このため、ある程度のリーダーシップと人を惹きつける魅力と求心力、周囲の人と一緒に物事を進めることができる協調性は、非常に大きな武器となります。

ただし、これらの素養だけがあっても施工管理は務まりません。これらの素養を活かせるだけの知識と技術、体力、コミュニケーション能力を身に付け高める必要があります。

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上記3つのなかに、当てはまるものはありましたか?

自分のなかの素養を伸ばしつつ、苦手な分野は勉強したり、周囲の人を頼ったり、ミスを減らす工夫をするなどしてカバーすれば、施工管理として転職成功できるはずです。

施工管理への転職を希望していて、上記の素養に1つでも当てはまるものがあったなら、条件に合う求人を検索し応募してみましょう。

◆施工管理という仕事に向いていない人の特徴
素養のある人と合わせて、施工管理にあまり適性のない人の特徴も見ていきましょう。

以下の項目に複数当てはまる人は、施工管理として働くことが大きなストレスとなり、自身も周囲も疲弊させる恐れがあります。

・リーダーとして人を導いたり、チームで仕事を進めるのが苦手
・一人で黙々と仕事をするのが好きで、他者とのコミュニケーションは避けたい
・スケジュール管理やマルチタスクが苦手で、すぐパニックになってしまう
・数字やグラフ、図面が昔から苦手で、建築・建設業に興味を持てない
・気弱で、他者にきつい言い方をされるととても傷つき、なかなか立ち直れない
・なぜか年配の人に目の敵にされやすく、年上の多い職場ではトラブルが絶えない
・とても大雑把で、安全や品質管理のためでも緻密な作業ができない
・日焼けに弱い、暑さや寒さに弱いなど、体が弱く屋外に長くいられない など



あえて自分の心身を傷めつける必要はありません。

世の中にはいろいろな仕事がありますから、あなたの素養に合った施工管理以外の仕事を探してみましょう。

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◆施工管理求人への応募を有利にする、必要資格
企業の方針や求人の規定にもよりますが、施工管理として働くには「施工管理技士」という資格を求められることがあります。

施工管理技士は、国土交通省が認める国家資格。工事分野ごとに1級・2級の段階があり、1級の保有者はより大規模な工事管理ができるようになります。

《施工管理技士の資格》

電気工事分野 ・1級電気工事施工管理技士
・2級電気工事施工管理技士
建築工事分野 ・1級建築施工管理技士
・2級建築施工管理技士
建設工事分野 ・1級建設機械施工管理技士
・2級建設機械施工管理技士
土木工事分野 ・1級土木施工管理技士
・2級土木施工管理技士
管工事施工管理技士 ・1級管工事施工管理技士
・2級管工事施工管理技士


施工管理技士として転職し、そのままキャリアアップをめざすなら、これらの国家資格の取得は検討すべきです。

詳しくは以下2つの記事にまとめていますので、確認してくださいね。

【合わせて読みたい】
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施工管理の仕事に役立つ資格はコレ!おすすめ求人サイト5選

施工管理技士以外にも、以下のような建築・建設関係の資格保有者は、施工管理に必要な知識を持っているとして重宝されます。

【施工管理転職を有利にしてくれる資格】
各種建築士資格、測量士、測量士補、CADオペレーター、宅地建物取引主任者  など



覚えておいて、必要に応じて取得を検討しましょう。

施工管理求人への応募、志望動機はどう伝えるべき?

施工管理への志望動機を述べる男性

職種を問わず、40代転職者に求められるのは「即戦力性」と「具体性」です。

あなたを雇うことで企業側にどんなメリットがあるのか、いかに採用担当者に具体的に想像させられるかが、転職の成否を分けます。

以下からは、施工管理求人への応募で採用を勝ち取るために志望動機作成のポイントを、3つの例文と一緒に解説していきます。

◆施工管理の志望動機に、組み込むべき内容は?
40代が施工管理への転職を成功させるために、志望動機に組み込むべき要素をまとめると、以下のようになるでしょう。

・前職の退職、今回の転職を決意した納得のできる理由
・その企業求人に応募した理由、企業や仕事内容に感じた具体的な魅力
(なぜその企業へ施工管理として転職したいと考えたか、その根拠)
・過去の経験と保有スキルを根拠にした、入社後の活躍・貢献イメージ
・施工管理として働きたい理由と、めざすに至った理由や根拠
・入社後、将来的に達成したい目標やキャリアプラン、ビジョンとその理由



新卒や20代の若手とは異なり、30代後半~40代以上の転職者は将来性やポテンシャルによる評価は期待できません。

社会人としての基本的なマナー、そしてある程度の仕事能力を過去の経験から身に付けていて当然という目線で評価されるため、何事にも根拠が必要とされます。

声高らかに大きな目標や夢、応募先企業への熱意を語るだけでなく、その根拠として他社との比較や自身の経験、スキルを一緒に示すべきと覚えておきましょう。

【合わせて読みたい】
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◆施工管理の志望動機、伝え方のポイント
40代転職者が口頭で施工管理を志望した理由を伝えるときは、以下3つのポイントに注意してください。

《1》結論から述べ、その理由や根拠はあとで説明する
《2》同じ内容を使いまわすのではなく、応募先企業ごとに変える
《3》できるだけネガティブな表現を避け、ポジティブな内容にする


以下のポイントを意識せず話し始めてしまうと、「結局何が言いたかったのか、よくわからなかった」「要領を得ない話し方」など、悪い印象がのこりやすくなります。

相手にわかりやすく、不快を感じさせないよう話すスキルは、現場での指示や各所との調整を担う現場監督にとって欠かせません。

いくら良い志望動機を考えることができでも、話し方ひとつで台無しになってしまいます。

施工管理転職を成功させたいなら、志望動機の内容と同じくらい、話し方にも気を付けるべきでしょう。

◆施工管理求人用!志望動機例文3つ
ここからはいよいよ、施工管理求人への応募時に参考にしてほしい志望動機例文を3つ、別のシチュエーションを想定して例示していきます。

あなたの状況に近いものを選び、志望動機作成の参考にしてください。

《既に施工管理として働いているが、勤務先を変えたい》

御社の施工管理として、普通に暮らす人たちが幸せに暮らせる空間づくりを支えたいと考え、この求人に応募いたしました。

私は新卒で就職してから〇年間、ずっと建設業界で働き、主に商業施設など大規模な建物をつくる現場に携わってまいりました。

しかし自分が家族を持つようになって、家という空間が人生でいかに大切なものかを理解するようになり、私ももっと個人の人生・幸福に貢献したいと思うようになったんです。

御社は創業以来戸建て住宅の建設をメイン事業とし、より質と安全性の高い住宅づくりのために、自社での技術開発も続けてこられましたよね。

私も同じ業界に所属する人間として、そして分野は違えど施工管理として、御社のお客様への想いや経営理念には尊敬の念を抱いてまいりました。私は御社のファンなんです。

戸建て住宅を扱う施工管理になりたいと考えたとき、できれば御社の一員として、御社と御社のお客様のために、これまで磨いてきた知識や技術を活かしたいと思ったんです。



《施工管理として、より良い待遇や給与の会社に移りたい》

御社のようなキャリアプランを描きやすい環境で、自分の施工管理としての力を活かしたいと考え、志望いたしました。

私はこれまでに建設・土木関係の現場で計〇年間、施工管理として勤めてまいりました。

いくつかの施工管理技士資格も取得し、より幅広い分野の現場を監督したいと考えるようになりましたが、勤め先の経営状況が悪化し事業縮小も決まりまして。

私個人の仕事がなくなるわけではなかったのですが、描いていたキャリアと現状があまりにも大きくかけ離れて。それで、真剣に転職を考えるようになったんです。

少しずつ転職先を探すなかで、従業員の熱意と希望に配慮し、年齢にかかわらずチャレンジの機会を与える方針の御社求人に非常に魅力を感じ、応募した次第です。



《実務は未経験だが、施工管理にステップアップしたい》

御社を志望したのは、幅広い事業内容をとても魅力的に感じたためです。私は学生時代のアルバイトを含めると20年以上、土木工事にかかわってまいりました。

作業員としてのキャリアが長くなってくるなかで、施工管理へのキャリアアップを真剣に考えるようになり、今年の施工管理技士資格試験も受験予定です。

しかし、現在の勤務先では作業員と施工管理の立場が明確に分けられていて、過去に作業員から施工管理になった例はありません。

そこで、転職して実務からも学びつつ、資格を取得して他社で頑張りたいと考えました。
そしてどうせ新しいことに挑戦するなら、土木だけでなく電気工事、配管工事、建築や建設まで幅広く行う御社でオールラウンドプレーヤーをめざしたいと思ったんです。

資格も実務経験もない私は、施工管理として即戦力にはなれないかもしれません。

しかし、長い作業員経験から現場のムードを作ること、作業員や関係各所とのコミュニケーションの大切さとその方法は熟知していますから、お役に立てるはずです。

〇年以内に知識と技術を習得し、需要の高い分野の施工管理技士資格も少しずつ取得して、御社に貢献したいと考えています。



《給与や福利厚生など、条件の話は入れない方が無難》
転職理由の本音には、現在の職場よりも給与額や待遇が良いから、というところも多いに含まれるでしょう。

しかし、志望動機に給与や福利厚生など条件面の話を多く盛り込んでしまうと、採用担当者に「熱意が感じられない」「お金と待遇の話ばかり」という印象を与えてしまいます。

条件の確認は、後で訪れる質問や条件面の確認時間のためにとっておいて、志望動機では応募先や仕事への熱意、そしてその根拠をメインで伝えてください。

なお履歴書などの書面に書くときは、これらの要点をのこし、短くしたものを書くと良いですよ。

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書類選考を突破したい!中高年のための履歴書の基本と書き方完璧マニュアル

施工管理求人が見つかる!おすすめの6サイト

施工管理に特化した求人サイト比較 イメージ

最後に、40代転職者の施工管理の求人探しに役立つサイトを6つ、それぞれの特徴と一緒に紹介します。

自分の性格に合うもの、使い勝手が良さそうと感じるものを計3つ以上選び、併用してくださいね。

◆施工管理求人ナビ
《このサイトの特徴》
・施工管理をはじめ建築・建設業界求人を紹介してくれるサイト!
・エージェントサービスがメインで、日本全国の求人を網羅している!
・転職時だけでなく入社後のサポート、お祝い金も受け取れるかも!

◆建設・設備求人データベース
《このサイトの特徴》
・特に、日本全国の建設業界の求人に特化したサイト!
・施工管理の正社員求人が豊富で、資格なしで応募できる求人も多数!
・実務経験はある、でも資格がない施工管理志望者にいいかも!

◆施工管理求人.jp
《このサイトの特徴》
・施工管理をメインに、建設業界の各職種求人に特化したサイト!
・エージェントサービスがメインで、転職相談や求人紹介を受けられる!
・給与や待遇交渉も依頼できるので、満足度の高い転職が叶うかも!

◆建築求人.jp
《このサイトの特徴》
・建築、建設、土木、電気、配管まで建築系求人に特化!
・東京、大阪などの都市部をメインに、海外を含め多数の求人を掲載中!
・未経験者歓迎で、資格取得支援制度ありの求人も多数!

◆建設WALKER
《このサイトの特徴》
・件数自体は少ないが、建築と不動産業界に特化!
・経験を問わず、施工管理求人の情報を多角的に収集可能!
・求人検索はもちろん、スカウトや転職支援も無料!

◆FROM40
《このサイトの特徴》
・アラフォー、40代以上の特定年代歓迎求人に強い!
・幅広い職種、雇用形態の求人を閲覧できる!
・姉妹サイト「FROM40スカウト」登録で、スカウトサービス併用可能!

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自分と求人・企業を分析し、施工管理転職を成功へ

施工管理の求人探しに成功した人

施工管理として働くには、担当する仕事への興味と責任感、そしてリーダーシップとコミュニケーション能力が必要とされます。

あなたに施工管理として働いていく素養があるのか、またあなたの経歴・条件に合う求人はあるのか。本記事を参考に自己分析と企業研究を進め、よく考えてみてください。

40代での施工管理転職が、あなたのキャリアと人生を好転させられる素晴らしいものとなるよう、応援しています。

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