中途採用に使うべきサービスはコレ!業界別サイトを徹底比較

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転職活動を始める時に、どんなサービスを使えばいいかご存知でしょうか。

採用する企業も、採用される転職希望者も、中途採用ならではのサービスを活用することでお互いのマッチング率が高くなります。

今回は求人サイトや転職エージェント、ダイレクトリクルーティングについて詳しく解説します。
中途採用向けサイト比較もしているので、最後まで目を通してくださいね。

目次

《中途採用》知っておきたいサービス

中途採用で仕事を探す人

転職してステップアップを目指す人の多い今、中途採用向けのサービスは多々あります。
まずは、中途採用の現状から中途採用向けのサービスまで、詳しく解説していきます。

◆中途採用の現状
総務省統計局の一般職業紹介状況によると、有効求人倍率はこの10年でも右肩上がりとなっています。

【有効求人倍率の推移】
2009年:0.45
2010年:0.56
2011年:0.68
2012年:0.82
2013年:0.97
2014年:1.11
2015年:1.23
2016年:1.39
2017年:1.54
2018年:1.62
2019年:1.55

2009年は0.45倍だった有効求人倍率が、2018年には1.62倍にまで増加しています。

《企業が中途採用する理由》
厚生労働省の平成27年転職者実態調査の概況によると、企業が中途採用をする理由を見てみましょう。

企業が中途採用する理由の1位は「経験を活かし即戦力になるから」で、次いで「専門知識・能力があるから」が上位となっていました。

社内の管理職を任せることができる人材や専門的な知識や技術を要する職種の場合は、特に豊富な経験を持つ転職者を採用する傾向が強いと言えます。

また。事務的な仕事や接客といったサービス業などでは「離職者の補充のため」が最も多く、転職の幅があまり広くないことがわかります。

《中途採用が積極的な業界》
dodaの転職求人倍率レポート(2020年8月)によると、今後も多くの企業で必要とされるITや通信業界での求人は増えています。

次いで技術系、クリエイティブ系の求人数が多い結果となっています。

《今後の中途採用マーケット》
現在は新型コロナウィルス感染症の影響で採用を控えている企業も増えています。
一方で徐々に景気が回復しつつあり、採用活動を再開する業界もあります。

今後の採用活動にはWebセミナーやオンライン面接などのツールを使った選考が増えていくことが見込まれています。

こうしたツールを使いこなすことも、今後の転職活動のポイントになっていくでしょう。

◆中途採用向けのサービス
次に、中途採用向けの求人サービスについて見ていきましょう。

・転職サイト
転職希望者の多くが活用する転職サイトは、求人探しには欠かせません。

全職種が掲載されている総合型のサイトや、職種や年齢に特化したサイトなど種類も幅広く、一つのサイトに絞り込むのではなく、複数サイトを併用して使うと効率よく情報収集ができます。

今はさまざまなサービスやツールを導入したサイトがあるため、自分に合うサイト選びがポイントになります。

・転職エージェント
登録の際にアドバイザーが経歴や希望条件などを詳しくヒアリングし、マッチする求人を探して紹介してくれます。

面接日の調整や面接同行、待遇の交渉など幅広く転職活動をサポートしてくれるため、働きながら転職活動をする人にはおすすめのサイトです。

また一般には公開されていない非公開求人を紹介してくれることもあり、一人では探せなかった企業と出会える可能性もあります。

・紙媒体
求人誌や新聞の求人欄などの紙媒体から求人を見つけることもできます。

転職サイトのように数は多くありませんが、あなたの住んでいる地域の求人を探す場合にはおすすめです。

新聞の求人欄は若者向けではなく40代や50代向けの求人が掲載されていることが多く、年齢に合わせてチェックしてみてもいいでしょう。

・ハローワーク
中途採用を探すならハローワークもあります。
ハローワークは失業した人ばかりが利用するのではなく、広く応募が可能です。

掲載料が無料のため、民間企業が運営する大手転職サイトなどに掲載できない企業の求人も集まるため、広く情報を集めることができます。

・SNS
個人だけではなく企業の公式SNSもあり、SNS上で採用活動を行う企業もあります。

あえてカジュアルなツールを使って採用を行うことで、自社の企業風土に合う人材を絞り込めるメリットがあります。

・リファラル採用
最近増えてきているのが、社員に人材を紹介してもらう採用方法です。

企業のことをよく知る社員が紹介する人材だからマッチングの可能性が高く、低予算でスピーディに採用ができるというメリットがあります。

転職潜在層の獲得の可能性もあり、企業としては優秀な人材を確保できる採用方法と言えます。
ただし紹介してもらうためには、それなりの実績やスキル、人柄が重要です。

今は中途採用もさまざまなサービスが増えています。
これらのサービスをうまく活用することが転職成功への近道となります。

▼合わせて読みたい!
これで悩まない!中途採用に役立つサービス、種類やトレンドを解説

中途採用にはどっちがおすすめ?求人サイトとエージェントサービスを比較

サイト比較をする人

次に、前項でも取り上げた、中途採用で多く使われる求人サイトとエージェントの2つのサービスを比較していきましょう。

◆求人サイトと転職エージェントの違い
《登録の手間の違い》
求人サイト:
会員登録していなくても求人を閲覧することができます。
気になる求人を見つけた時だけ必須項目を記載して応募することもできます。

しかし最初に学歴や経歴、スキルや資格の有無などを登録しておけば応募はすぐにでき、一括で応募することも可能になります。

登録はすべてWeb上で行うことができるため、空いている時間に登録できます。

転職エージェント:
最初の登録でアドバイザーと電話や対面などで直接面談を行い、スキルや経歴、細かな希望条件や人柄などを確認されます。

面談のための時間を調整する必要があり、働いている場合は仕事が終わってからや休日に時間を割く必要があります。

《求人検索の違い》
求人サイト:
掲載されている数ある求人の中から検索し、自分の条件や希望に合う企業を探します。

転職エージェント:
アドバイザーが細かい面談の後にマッチングする求人を紹介してくれます。
非公開求人を紹介してもらえる可能性もあります。

両者では、求人検索にかかる手間と時間が異なります。

《選考フローの違い》
求人サイト:
Web上で応募し、書類選考に通過すれば面接や適性検査へ進みます。
企業とのやり取りはすべて自分で行うため、電話での連絡などは空き時間になります。

転職エージェント:
アドバイザーによる求人紹介を受け、選考に進みます。

アドバイザーが経歴などを企業に共有してくれているため、書類選考はなく面接へ進めることがほとんどです。

企業とのやり取りや面接日などの調整もアドバイザーにお任せできます。

《待遇の交渉の違い》
求人サイト:
内定をもらった後は、給与や待遇の交渉、入社日の調整などもすべて自分で行います。

転職エージェント:
給与や待遇の交渉もアドバイザーが行ってくれます。
また入社日の調整や現職の退職アドバイスもしてくれます。

◆メリット・デメリット
次に、それぞれのメリット・デメリットを見ていきましょう。

《求人サイトのメリット・デメリット》
求人サイトは自分のペースで進めることができるところが最大のメリットです。
求人探しのタイミングや応募も自由で、気になる求人があれば複数社に応募もできます。

内定が出ても、他でいい待遇での内定がもらえれば誰に気兼ねすることなく断ることもできます。

ただし求人探しや応募などもすべて自分で行うため、転職活動中はかなり忙しくなるでしょう。

《転職エージェントのメリット・デメリット》
一方、転職エージェントの最大のメリットは手厚いサポートです。
求人探しから連絡、交渉まで任せられるため、かなり手間が省けます。

また転職のプロが応募書類や面接でのアドバイスをしてくれたり、キャリアの相談にも乗ってくれます。

企業の詳しい情報も得ることができます。

ただし、複数社に応募することができなかったり、内定を断りづらいという点もあります。

また経験の浅い職種や異業界へチャレンジしたいと思っても、求人を紹介してもらえない場合もあります。

◆活用法のポイント
求人サイトと転職エージェントはどちらもメリット・デメリットがあり、両方を併用して活用することで転職活動の幅が広がります。

ここでは両者を併用する上でのポイントを見ておきましょう。

・両者を使い分ける
求人サイトは未経験分野や業界、少し難しい求人へのチャレンジに、転職エージェントは企業や自身に関する客観的な評価を得る場として使い分けることができます。

求人サイトで気になった企業について、転職エージェントで相談することも可能です。
転職市場や自身のキャリア相談を基に、求人サイトで応募することもできます。

両者の特性を理解して使いこなすことで、転職成功が近づきます。

・最初はいろいろ使ってみる
求人サイトも転職エージェントも数多くあるため、最初はどれが自分に合っているのか見極めるのが難しいかもしれません。

最初はいろいろ使ってみることで、検索のしやすさや求人数の多さ、アドバイザーの特性などがわかるようになります。

その中からいくつかに絞り込んで、本格的に転職活動をスタートすることをおすすめします。

おすすめ求人の通知やエージェントからの連絡が後からくる場合があり、それが煩わしい人は使わないサイトやエージェントは面倒でも退会手続きをしておきましょう。

▼合わせて読みたい!
30代の転職で役立つ!16の転職サイト&転職エージェント活用法
30代からの転職を成功させる!おすすめエージェントと活用法

《中途採用》ダイレクトリクリーティングって何?

ダイレクトリクルーティングのメール

近年、採用にダイレクトリクルーティングを取り入れる企業が増えています。
ここでは、ダイレクトリクルーティングについて詳しく見ていきましょう。

◆ダイレクトリクルーティングとは
ダイレクトリクルーティングとは、企業が転職希望者に直接アプローチする採用方法のことです。

通常の転職活動では企業が出した求人に対して応募し、選考が進むという流れですが、ダイレクトリクルーティングは企業が人材を探すところから始まります。

少子高齢化に伴い労働力不足の今、企業側は転職希望者はもちろん転職潜在層へのアピールも必要になっています。

◆採用に積極的な企業が活用している
ダイレクトリクルーティングでは、従来の転職サイトやエージェントではカバーできない人材にまでアプローチすることが可能です。

人材データベースの中から人材を探してスカウトメールを送るという企業の業務が増えるため、ダイレクトリクルーティングを取り入れている企業は、採用に力を入れていると言えます。

採用に力を入れている企業なら優秀な人材が集まっている可能性が高く、転職を検討してみてもいいでしょう。

◆ダイレクトリクルーティング活用のメリット
次に、ダイレクトリクルーティング活用のメリットを見ていきましょう。

・待っているだけで採用が決まる場合がある
媒体に登録して企業からスカウトメールが届きます。
オファーがきた時点でかなりの確率で面接まで進むことができます。

自分から求人を探して応募する手間が省けるため、効率よく転職活動を進めることができます。

今すぐではなく、いい求人があれば転職したいという人にもぴったりです。

・自分の知らない企業からオファーがくる
自分ではなかなか検索したり応募したりしなかったような意外な企業からオファーが届くこともあります。

求人サイトやエージェントの紹介ではなかった企業の中に、実は自分にとってぴったりの企業が隠れている可能性があります。

ダイレクトリクルーティングではそんな企業からオファーがくる可能性もあります。

・両方活用すれば効率が上がる
自分で応募する活動と並行してダイレクトリクルーティングも併用することで、情報量は2倍にも3倍にも増えます。

またダイレクトリクルーティングは手間もかからないため登録だけしておいて損はありません。

業界に特化した中途採用におすすめのサイト比較

求人サイトを使う人

ここでは業界に特化した、中途採用におすすめのサイトをご紹介します。
全職種を扱う総合型のサイトが使いにくいと思う人は、こちらを参考にしてみてはいかがでしょうか。

◆業界に特化したサイト
《IT・Web業界》
・Workship
人材とプロジェクトをマッチングするサイト。
フリーランスやリモートワークなど多様な働き方を希望する人は必見です。

実績あるエンジニアなら登録しておいて損はありません。

・転職ドラフト
ITエンジニアに特化した、成功報酬型のダイレクトリクルーティングサービスです。

実績やスキルを基に現役のエンジニアがスクリーニングを行い、企業からの公開入札によって採用が決まる仕組みです。

企業がどんな人をいくらで指名したかも閲覧でき、転職市場でのリアルな相場を知ることができます。

・Forkwell Jobs
エンジニア目線で作られた中途採用限定のサイト。

技術やスキルアップを目指す熱意あるエンジニアが登録しているデータベースから、直接オファーを受けることができます。

サイトが独自の基準で厳選した企業からのみスカウトが届くから、優良企業からのオファーがほとんどと言えます。

・Find Job!
ITやWeb業界に特化したサイト。

正社員だけではなく、派遣社員やアルバイト、業務委託など幅広い形態の求人が掲載されており、多様な働き方を求めるエンジニアにぴったりです。

・Green
IT、Web業界に特化した求人サイト。
掲載無期限で成果報酬型だから、多くの求人が掲載されています。

ダイレクトリクルーティングのサービスもついているため、登録しておいて損はありません。

・Geekly
IT、Web、ゲーム業界に特化した転職エージェント。
非公開求人も多く、高いマッチング率を誇っています。

・Poole
IT、Web業界に特化した求人サイト。
企業インタビューもあり、企業の特色を詳しく知ることができます。

・dodaエンジニア IT
総合型サイトのdodaのエンジニアに特化したサイト。
キャリアアドバイザーによる転職サポートを受けることができます。

・A-STAR
フリーランスのITエンジニア・クリエイターに特化した求人サイト。
企業が登録した案件に応募することができ、フリーランスを目指すエンジニアにはおすすめです。

《クリエイティブ業界》
・ViViViT(ビビビット)
デザイナー、クリエイターに特化したサイト。
作品のポートフォリオで企業からのオファーを受けることができます。

チャットでざっくばらんに話せるツールもあります。

・MOREWORKS
経験や実績が見やすいポートフォリオが登録でき、事業形態やインタビュー記事など、興味のある点から検索が可能です。

・CINRA.JOB
デザイン、音楽、映画に特化したサイト。
企業の魅力が伝わる記事から求人を探すことができます。

・Job Stage
デザイナーやクリエイターに特化したサイト。
求人数は少ないものの、社内画像が多く企業や社員の様子がわかりやすく掲載されています。

《メディア業界》
・広告転職.com
Web、IT、AI業界に特化したサイト。
正社員から派遣、副業など幅広い形態の求人を検索できます。

・キャリアトレイン
マスコミに特化したサイト。
コンサルタントの転職サポートを受けることもできます。

・宣伝会議キャリアナビ
広告、宣伝、Webに特化したサイト。
宣伝会議のグループ会社で、ノウハウも人脈も豊富なサイトです。

《医療業界》
・dodaメディカル
医療業界に特化したサイト。
医療に関する幅広い求人が検索でき、キャリアアドバイザーのサポートを受けることができます。

・ジョブメドレー
医療、介護業界に特化した求人サイト。
医師や看護師、医療事務、介護系の職種や保育、ヘルスケアまで幅広い職種が検索できます。

・iACTOR!(アイアクター)
医療、介護に特化した求人サイト。
求人情報は詳しく掲載されていますが、社内の雰囲気や働きやすさなどの情報が少なめです。

《介護業界》
・かいご畑
介護業界に特化した求人サイト。
厚生労働大臣認可の介護就職支援センターで、キャリアに不安な人はコーディネーターに事前に相談できます。

・ケアジョブ
介護に特化した求人サイト。
勤務地と事業形態から求人検索ができ、キャリアアドバイザーのサポートを受けることができます。

・e介護転職
介護に特化した求人サイト。
有資格や経験者向けの求人が多く、地方の求人にも強いサイトです。

《観光・ホテル業界》
・旅行・観光業界就職ナビ
旅行、観光業界に特化した求人サイト。
学生から転職者向けまで幅広い求人を検索することができます。

・旅館求人.jp
旅館に特化した求人サイト。
旅館からホテル、リゾートバイトなどさまざまな求人が検索できます。

・HOTERES求人情報
ホテル、レストラン、ブライダル業界に特化した求人サイト。
ホテルの中の部門ごとに求人を検索できます。

非公開求人もあり、スカウト機能など便利なツールもあります。

《その他業界》
・LiBzCAREER(リブズキャリア)
女性の転職に特化したサイト。幅広い職種の求人を検索できます。

・キャリアクロス
バイリンガルの人材に特化した求人サイト。
海外求人から翻訳・通訳、ネイティブ求人など、さまざまな語学を活かした求人が検索できます。

・READY TO FASHION
アパレル業界に特化した求人サイト。
新卒から中途採用、アルバイトなど幅広い形態の求人を検索できます。

・リーガルブライト
法律事務所に特化した求人サイト。
転職相談やセミナーも開催されています。

・不動産キャリア
不動産業界に特化した求人サイト。
未経験や地域密着、歩合給など、多彩な検索ができます。

・航空人WEB
航空業界に特化した求人サイト。
空港の接客からCA,、整備、パイロットなどの求人が検索できます。

・エコリク
環境ビジネスに特化した求人サイト。
マッチングディレクターの転職サポートを受けることができます。

・スポキャリ
スポーツ業界に特化した求人サイト。
コーチや運営スタッフなどから検索でき、正社員やアルバイトなど幅広い形態の求人を検索できます。

◆転職を成功させるコツ
求人サイトや媒体などをご紹介してきましたが、ここでは転職を成功させるコツを見ていきましょう。

《情報広く多く集める》
転職を成功させるには、まず何といっても情報収集が欠かせません。

情報は求人だけではなく、転職市場や希望する職種、業界についての最新知識も把握しておくことが大切です。

その情報源は使いやすさや見やすさも踏まえて転職サイトの利用は不可欠ですが、情報はインターネットからだけではなく、紙媒体や人からの情報も重要です。

知人からの情報や転職エージェントに相談するなど、第三者の情報も集めるようにしておきましょう。

《自分に合う媒体を使う》
Webサイトや求人誌など、どの媒体にも「20代、30代に強い」「女性に強い」など職種や業界以外の特徴があります。

それを把握して自分に合う媒体を活用することで、ぴったりの求人を見つける確率が高くなります。

《自己分析を行う》
今の自分のスキルやこれまでのキャリアを、もう一度明確にしておくことは重要です。

さらにそこから、転職後にどんなキャリアを積んでいくのか、どんな利益をもたらすことができるのかが明確になるため、求人選びや志望動機も説得力のあるものになります。

ここがぶれていては、転職活動でも迷いが出てしまいます。
転職経験のある人でも、もう一度自己分析をしてみることをおすすめします。

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まとめ

中途採用で知っておきたいサービスや、求人サイトと転職エージェントの違い、さらに今増えてきているダイレクトリクルーティングについて詳しく見てきました。

今や中途採用向けのサービスは数多くあります。
その中から自分に合ったサービスを選び、うまく活用することで採用の確率を高めることができます。

今回の記事を参考にして、転職を成功させてくださいね。

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