もっと知ってほしい!需要が高まり続ける介護業界への転職を解説

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近年の日本は、少子高齢化に伴って高齢者と定義される60歳以上の人口が急速に増えてきており、超高齢化社会への道を着実に歩んでいます。

このため、主に高齢者や障がい者の生活や自立の支援を行う介護業界では、現状と将来的な人手不足解消のために積極的な人材採用が行われてきました。

介護業界での人材の積極採用は、年齢や性別・業界経験の有無にかかわらず幅広く行われているため、転職先の候補として考えたことがある人も多いのではないでしょうか。

今回は、アラフォー以上をメインターゲットとした転職サイトで介護業界の求人情報も多く扱う「FROM40」が、介護業界について解説。

そもそも介護とはどのような仕事内容・業界なのか、働き方や雇用形態にどのような選択肢があるのかなど、基本的なところからわかりやすくご説明していきます。

また、介護の仕事に挑戦する前に知っておくべき応募先選びのポイントや給与体制のこと、取得を検討したい介護業界の資格についてもご紹介。

業界経験の有無にかかわらず、介護の業界・介護関係職への転職や挑戦を考えているなら、ぜひ最後まで目を通してお役立てくださいね。

目次

どんな業界?何するの?介護の業界と仕事のキホン

介護職と利用者 イメージ

まずは、介護業界と介護の仕事の基本的な情報から、介護業界の現状を探っていきましょう。

◆介護業界の基本情報
《そもそも、介護業界とは?》
民間の企業や個人、法人や公的な機関が運営する施設や事業所が、高齢のために体に不自由が出た人の生活支援を行うことを主業務とする業界のことです。

従来、介護は主に公的な機関が担っている福祉分野でしたが、2000年に介護保険制度と民間企業による介護サービス提供が開始されたことで、業界規模が一気に拡大しました。

《介護保険制度とは》
従来も徴収されていた健康保険料や社会(国民)年金に加え、介護の充実を目的に2000年から運用が開始された、比較的新しい保険制度のこと。

40歳以上の国民に加入が義務付けられ、健康保険料や年金とあわせて、所得から各健康保険組合で決まった割合の金額を介護保険料として徴収されるように。

基本的には、たくさんの国民から少しずつ集めた介護保険料と税金を財源とし、介護サービスを1~3割で受けられるようにしよう、という考えで運営されているもの。

なお介護保険による給付やサービスを受けるには、制度を運営している自治体に申し出て所定の手続きと審査を受けなければならない。



民間企業が多く参入してきたことで、介護に対する業界全体の意識が大きく変わり、それまで業界になかった以下のような考え方が普及していったと言われています。

・介護の業界や仕事は、施設の利用者や高齢者をお客様とするサービス業の一種である
・ひとつの企業や法人である以上、福祉目的の介護業界でも利益を追求すべきである
・利用者と従業員の負担軽減のため、日々業務の効率化に取り組むべき


《介護業界の規模はどのくらい?》
介護業界の規模は、介護保険として給付された金額からはかることができます。

厚生労働省発表資料「介護費用と保険料の推移」によると、介護保険の運用が開始され介護業界が急速に拡大した当時の年間介護費用は、3.6兆円でした。

しかし、その後年間の介護費用な毎年約1兆円ずつ増加を続け、介護保険の運用開始から10年の2010年には7.8兆円、2012年には8.9兆円にまで拡大しています。

この介護費用の変化は、すなわち介護業界そのものの市場規模の拡大の歴史でもあります。

上記から、介護業界が10兆円近い巨大な市場規模の業界であること、今後の少子高齢化の進行とともにますます拡大していくであろう業界とわかりますね。

《介護業界のきつい・ブラックイメージは本当?》
急速な業界拡大に伴う介護施設数の増加、そして福祉業界に民間企業の考え方が入ってきたことで、業界には以下のような問題が起こったと言われています。

・介護業界の経験の有無にかかわらず、安易にさまざまな人を雇い入れた
・業務効率化、利益追求のために、1人1人の人材の業務負担が過多になる施設も発生
・休息な施設増加と利益重視のために、従業員の給与や待遇面に不備のある施設も増加
・業界を良く知らない未経験者から見て、介護業界が想像以上に大変な仕事だと認識される
・上記3つの要因から仕事に給与が見合わないと考え、短期間で離職する人が発生
・この結果、介護業界はきつい・汚い・給料安いブラック業界というイメージが定着


一般的に、介護業界が「仕事がきつく給料が安い、ブラックな業界」というイメージが持たれるようになったのは、このような経緯からです。

このため、介護業界がブラックな業界であるという説は、現状では残念ながら「一部の施設や企業に限ったことではあるが、事実である」と言わざるを得ません。

しかし介護保険の運用開始から20年近くが経った近年では、介護業界全体のこのようなイメージを打破すべく、以下のような改革を実施する施設も増えています。

・従業員の給与・待遇の改善や見直し
・離職率を下げるため、継続して働く意思のある人材を見極めて採用する
・従業員がずっと働きたくなるような、職場環境や待遇の整備  など


◆イメージしてみよう!介護職の仕事内容
介護業界での具体的な仕事内容は、どのような施設・雇用形態で勤務し、本人が介護に関係する資格を取得しているかによっても大きく変わります。

具体例を挙げるなら、自宅や事業所でスムーズな食事や排せつのための介助や、トイレに行ったり通院するための移動のお手伝い、お風呂で体を洗ってあげるなどが挙げられますね。

【合わせて読みたい】
40代から介護職へ!キャリアアップの方法&使える求人サイト6つ

介護業界で働く場合、勤務先・働き方・待遇の選択肢は?

介護の仕事に転職した男性

ここからは介護業界で働くなら知っておきたい、施設の種類や雇用形態の選択肢、さらにこれらの違いによる給与・待遇の違いについて、解説していきます。

転職検討中なら気になる「介護業界のお金のこと」をメインにしていますので、ぜひしっかりと確認してくださいね。

◆介護業界、勤務先施設の選択肢
《特別養護老人ホーム》
専用の建物に住み込む高齢者に対し、食事や排せつ、お風呂や日々のレクリエーション・運動など、日常生活上のお世話や介護を行う施設のことです。

「特養(とくよう)」とも呼ばれ、人によって異なる1~5の要介護度にあわせて施設介護サービス計画に基づいた介護と、健康管理なども行います。

居住型の施設のため、職員は24時間の交代制で常駐して働くのが一般的です。

《老人保健施設》
リハビリテーションに重点をおいた医療ケアや介護を受けられる医療施設。
65歳以上の要介護認定者のうち、病状が安定している人のみが入所できます。

特養と同じく、そのほとんどが居住を前提とした施設になっています。

《養護老人ホーム》
心身状の障害や経済的理由から、家庭で過ごすことが困難と判断された65歳以上の人を対象に運営されている居住型の老人福祉施設です。

なお養護老人ホームに入所可能かの判断は、施設を管轄する福祉事務所が管理しています。

《軽費老人ホーム》
比較的低料金で入所できる居住型の介護施設で、入所者が不便なく日常生活を送れるよう入所者の状態にあわせて、介護を提供します。

主に経済的な事情から入所するa型、自炊できる程度に身体が動くが自宅での生活が困難な人を対象としたb型、身体機能の低下や経済的事情から入所するc型の3種があります。

《グループホーム》
入居者である高齢者を1つあたり5~9人のグループに分けて、家庭的な雰囲気のなかで入居者の支え合いを促しつつ、家庭的な介護と暮らしを支援する施設です。

病院との併設型や大規模施設、住宅を改装したものまでさまざまなタイプがあるのが特徴です。

《有料老人ホーム》
居住を前提とした介護施設で、主に民間の企業や医療法人などが、各社工夫しながらさまざまな介護サービスを提供しています。

受けられる介護サービスによって以下3つに分類され、それぞれ入居者の状態にあった食事や排泄、入浴などの介護が受けられる施設です。

・健康型有料老人ホーム
介護が必要なく、自立した生活が可能な高齢者を対象とした有料老人ホームのこと。

・住宅型有料老人ホーム
介護が必要になったときに訪問介護・看護や通所介護など、自宅に介護職の人に来てもらってサービス提供を受ける対象となる居住施設のこと。

・介護付き有料老人ホーム
居住施設の職員から食事や排泄、入浴など日常生活に必要な介護サービスを受けながら、継続して居住・生活できる施設のこと。

各都道府県から「特定施設入居者生活介護」に指定されている施設のみを指す。

《サービス付き高齢者向け住宅》
介護はもちろん、介護と連携した医療サービスまで施設職員から受けることができる、高齢者向けの賃貸住宅のことです。

十分な居室設備や広さ、共有スペースを有する比較的新しいタイプの介護施設です。

《老人短期入所施設》
基本的には自宅で介護しているものの、旅行やその他の事情から家族が自宅を空ける数日間、高齢者が一時的に入所できる「介護付きホテル」のような施設です。

《デイサービス》
主に在宅での介護・療養を希望し、自宅から出られない要介護レベルの高齢者に対し、介護の専門家が訪問して介護サービスを提供するものです。

その他、特定の場所での日中のみの介護サービスを提供する施設を指す場合もあります。

◆介護業界、働き方の選択肢
《雇用形態について》

正社員 介護施設、または施設を運営する企業から直接雇用されて働く雇用形態。
職種未経験・介護系資格なしでも挑戦可能で、会社の規定によって給与や待遇、勤務形態や休日・休暇の規定は大きく異なる。無期雇用で月給制が多い。
契約社員 介護施設、または施設を運営する企業から一定の期間の直接雇用契約を結び、以降は最長5年まで契約を更新して働き続けられる雇用形態。
常勤と非常勤があり、契約内容によって給与や待遇も大きく異なるため働き方もさまざま。月給制・日給制・時給制などがある。
派遣社員 派遣会社と雇用契約を結び、基本的には3か月ごとの契約更新を最長3年まで繰り返しながら、時給制で働く雇用形態。正社員登用を前提とした紹介予定派遣もある。
アルバイト・パート 働きたい人と施設側の都合が合う時間数、時間帯、曜日だけ時給制で働ける雇用形態。基本的には施設と直接雇用形態を結び、何年でも働き続けられる。


《働き方について》
勤務する施設が居住型か、それとも日中や夜間だけの短時間利用者が来訪、または利用者の自宅に訪問するスタイルかによって、選べる働き方は大きく変わります。

しかし基本的には、24時間体制での見守りや介護が必要になる居住型施設では昼勤・夜勤を含む交代のシフト制がとられています。

一方、日中の短時間のみ利用者が来訪、または職員が利用者の自宅を訪問して介護サービスを提供する施設では、日中のみの勤務になることが多くなります。

◆介護業界で働く場合、給与・待遇面で注視すべきなのは?
夜勤には手当がつくため、介護業界で働きながら高収入をめざすなら、雇用形態にかかわらず居住型施設で夜勤・昼勤対応のシフト勤務に従事するのが有利となります。

また、先述したように介護業界にはさまざまな雇用形態の求人があるため、提示されている給与の換算や支払いの方法が、施設によって大きく異なるケースも多いです。

介護業界の求人を見るときは、給与が年・月・日・時間当たりいずれで換算されるのか、手当は何に対していくら発生するのかを、しっかりと確認してくださいね。

【合わせて読みたい】
今や求人多数の派遣の働き方とは?その特徴と賢い活用法を徹底解説

求人探しから選考まで!介護の仕事探しで気を付けるべきコツ

介護業界への転職を考える女性

介護業界へ転職し、働くイメージは沸いてきましたか?

ここからは、実際に介護業界の仕事・求人を探して応募する際に知っておきたい、自分に合った介護職への転職を成功させるコツをご紹介していきます。

◆譲れない条件を満たしているかどうか
生活に最低限必要な給与や、休日・休暇、夜勤の可否など、転職して介護職に就くにあたり、譲れない上位3つの条件を満たしている求人のみ、熟読するようにしましょう。

◆優良な事業所だと感じられるかどうか
従業員の待遇や研修制度など、働きやすい環境整備が追い付いていないいわゆる「ブラック」な介護施設・事業所は、現在もたしかに存在します。

そのような事業所に入社・転職しても、心身への負担が大きくなりすぐに退職する可能性が高くなり、転職失敗のリスクも上がってしまいますよね。

求人を出している介護施設の質は、以下のポイントを参考に求人原稿や施設のサイトを熟読して、見極めてくださいね。

・事業所としてめざすところ、ビジョンが明確に提示されているか
・示されている方針は共感できる、一貫性のあるものかどうか
・提示されているビジョンやモットーを実現するための行動が、現場で行われているか
・業務改善や利用者の満足度向上のために、施設側が積極的なアクションを起こしているか
・従業員や利用者、その家族のために問題の発見・解決努力をしているか
・研修制度や待遇改善に努め、従業員を大切にする仕組みのある事業所かどうか


◆可能なら、実際に訪問して現場を見学してみる
求人や採用担当の話からはわからない、利用者や現場で働く従業員の表情、雰囲気、建物内の清潔感を見学できれば、求人内容と実情に嘘がないかを確認できます。

もともと、介護施設・事業所には利用者の家族や外部業者の出入りも多いので、見られて困る環境がないなら、快く応じてくれるでしょう。

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◆おすすめ順!介護職求人の探し方
《転職サイト/転職エージェント》
隙間時間にいつでも求人の検索や紹介を受けることができ、更新頻度も高いインターネット上の転職サイトは、現代の転職活動には欠かせません。

以下をはじめ、あなたの年代や介護業界が得意分野の転職サイトを上手に利用しましょう。

FROM40
FROM40スカウト
カイゴジン
介護求人ナビ
カイゴジョブ
MC介護のお仕事

《地域密着の新聞広告や無料求人誌》
自宅から徒歩、または自転車通勤が可能な範囲を優先条件として求人を探すなら、周辺地域の求人を扱うフリーペーパーや広告がおすすめです。

駅やコンビニに設置された冊子の他、新聞の折り込み広告もチェックしてみましょう。

《ハローワーク》
公的機関から民間の企業・医療法人まで、さまざまな媒体が運営する介護施設の求人情報を幅広く、積極的に紹介してくれるのがハローワークです。

近隣の他、全国の求人の検索や窓口での紹介が受けられますが、求人は鵜のみにせず事業所の実態についてはきちんと自分で調べてくださいね。

◆介護関係職で内定を勝ち取るために、大切なこと
・履歴書・職務経歴書は、応募先の特徴・希望にあわせて都度作成する!
・書類をもとに、聞かれたことには具体的・簡潔に応えられるようにする!
・介護という仕事について、自分なりの想いを伝えられるようにしておこう!


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介護の仕事に挑戦するなら!取得を検討したい資格12選

介護系の資格をとった女性

ここからは、昇給や働くうえでの待遇アップのためにも知っておきたい、介護業界で重宝される資格についてご紹介していきます。

介護業界への転職を考えているなら、キャリアアップのためにもぜひ参考にしてください。

◆まずはコレ!主要な介護資格5つ
《介護職員初任者研修》
介護に必要な基礎知識・技術を有することを証明する入門資格。
最短1か月の座学と実地研修で、介護の業界・職種未経験でも取得できる。

《介護福祉士実務者研修》
介護職員初任者研修の上位資格で、より実践的な介護スキルがあることを証明する資格。
実務から介護福祉士資格を取得するのに必要であり、サービス提供責任者として働くことができるようになる。

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《介護福祉士》
介護職のキャリアパスの最上位に当たる、業界唯一の国家資格。
取得するには一定期間の実務経験があることや、福祉系の学校を卒業しているなど、一定の経験や受験資格を満たしていなければなりません。

《ケアマネジャー》
介護支援専門員と訳され、ケアマネとも呼ばれる資格。
取得することで、その人にどのような介護が必要かを考え、必要なサービスを受けるためのプランの作成や施設の紹介などを行えるようになります。

《介護事務》
現場で利用者への介護サービスの提供に直接あたるのではなく、事務方として介護施設に勤務し、利用者と従業員が問題なく過ごせるよう管理します。

一般的な事務や経理の知識・実務能力の他、介護保険の専門知識も必要とします。

◆専門知識が身につく!その他の介護系資格の例
《福祉用具専門相談員》
高齢者の状態に必要な介護用品を選択し、購入やレンタルを検討できるよう、本人や家族に対して専門知識を持ってアドバイスできる資格のことです。

《喀痰(かくたん)吸引研修》
身体機能の低下により、高齢者が自力で排出できなくなって口内や咽頭、鼻の奥に溜まった痰の吸引や、管を使った栄養の提供を行えるようになる資格です。

《介護タクシー運転手》
通院や、介護施設来訪が公共交通や自力でできない要介護認定を受けている高齢者に対し、福祉自動車を運転して送迎を行える資格です。

《ホームヘルパー》
自宅で療養・介護を受けている高齢者のもとを訪問し、専門的な知識を持って介護サービスを提供し、利用者と家族の日常生活の支援を行える資格です。

《認定介護福祉士》
介護福祉士の上位職として、より豊富で専門的な知識のもと、介護福祉士や介護職員へのサービス向上指導や、多様な利用者に対応できるようになる認定資格です。

《介護予防運動指導員》
高齢者ができるだけ長く身体機能を損なわず、快適に日々を過ごせるようにするための筋力トレーニングや運動の指導を行えるようになる資格です。

《レクリエーション介護士》
高齢者が笑顔で、生きがいを持って日々を送れるようにするための楽しみの1つとして、介護施設で行うレクリエーションの計画・実践するための知識が身につく資格です。

◆介護の現場でも活かせる!国家資格の数々
直接的に高齢者介護に関係しない以下のような国家資格も、取得していると現場の即戦力として、介護業界から歓迎されることがあります。

・医師
・看護師
・管理栄養士、栄養士
・調理師
・理学療法士、作業療法士
・柔道整復師
・言語聴覚士
・精神保健福祉士
・社旗福祉士
・あんまマッサージ師 など

働き方・資格・仕事の探し方を理解し、介護の仕事を探してみよう

介護への転職で幸せをつかんだ女性

いかがでしたか?
ひとくちに「介護業界」や「介護の仕事」と言っても、その内容は勤務する施設タイプや雇用形態、資格の有無によって大きく変わってきます。

ただ介護業界全体として言えるのは、今後ますます需要の高まりが予想されるということ。

介護の仕事に興味があるなら、さまざまな媒体からあなたの考え方や経歴にあった魅力的な介護求人を見つけ出してくださいね。

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