40代で受付に転職するなら必見!成功のために知っておきたい3つのこと

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企業や病院で目にする「受付」。

気持ちの良い応対を受けると、訪問先そのものの印象も良くなりますよね。

そんな施設の顔である「受付」の仕事に、転職を考えたことはありませんか?

この記事では、受付に転職を考えているなら知っておきたい3つのポイントとして、【基本知識】【雇用形態】【志望動機】についてご紹介します。

受付への転職活動を始める前に、ぜひ確認してくださいね。

目次

40代50代におすすめの転職サービス

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受付に転職する前に知っておきたいこと

受付で微笑む女性

まずは、受付に転職するにはどうしたらいいのか、転職のために必要な条件や経験について考えていきましょう。

<受付は学歴・資格不問>
受付という仕事に就くために、特別な資格や学歴は必要ありません。
企業により条件はさまざまですが、学歴や卒業学科を問わない募集も少なくありません。

ただし、門が広く開かれている分、就職の倍率が高くなる傾向はあります。

<あると良い資格や経験>
受付の転職に必須の資格・学歴がないことはわかりましたが、あると歓迎される知識や経験はあります。

◆接客・サービス業の経験
受付は、主に企業を訪れるお客様や出入り業者への対応を行います。
他業種であっても、接客応対の経験があれば、アピールポイントになります。

◆ビジネスマナーの心得を証明する資格
受付の仕事は、お客様として社会的地位の高い方に接する機会も出てきます。

そのため、秘書検定やビジネス実務マナー検定など、ある程度のビジネスマナーの保有を証明する資格があれば、転職が有利になることもあります。

受付に転職する場合の雇用形態

受付で入力業務を行う女性

受付としてはたらく人の雇用形態は、勤務先によって様々です。
ここからは、企業の受付に特に多い【正社員】と【派遣社員】の2つの雇用形態についてご紹介します。

<正社員として雇用される場合>
企業の直接雇用により、受付専門または他部署との兼務で勤務します。

無期雇用なので長期的に安定して働くことができ、働く期間が長くなると顔なじみのお客様が増え、やりがいも感じられるでしょう。

ただし、部署や職業として「受付」を設けることができるのは大企業が多いため、正社員として受付で働くには高い倍率をすり抜ける必要があります。

<派遣社員として雇用される場合>
派遣会社に登録し、希望に合った求人を探して紹介を受けます。
雇用契約は派遣会社と結び、勤務は派遣先の企業などで行うスタイルです。

基本的には受付業務のみを専門に行い、有期雇用のため3か月~半年ごとを目安に、契約の更新が必要になります。

有期雇用の分、正社員よりも就職しやすい雇用形態といえます。

上記のどちらも、有給などの福利厚生は法定通り受けられますが、給与の金額などは勤務先・派遣元により異なります。

またこのほかにも、アルバイトや契約社員などの雇用形態もあります。

受付に転職するときの志望動機の考え方

受付の志望動機を考える女性

自分が受付として勤務するイメージは、沸いてきましたか?
ここからは、実際に受付の求人に応募するときのために、履歴書に書く志望動機の考え方を、正社員と派遣の雇用形態別にご紹介します。

以下を参考に、応募する企業・病院などの各施設にあわせて、志望動機を考えてみてくださいね。

<正社員の受付に応募する場合の考え方>
1. 応募先について下調べする
2. 調べた情報から応募先ならではの魅力を見つける
3. 「応募先そのものに魅力を感じているからこそ、
  自分のスキルを活かして受付として働きたい」という内容を意識する

<派遣の受付に応募する場合する場合の考え方>
1. 受付の仕事そのものに感じる魅力を分析する
2. 受付の魅力をもとに「なぜこの仕事に就きたいか、なぜ自分が活躍できると思うか」を
 分析した内容にする

いかがでしたか?
あなたの転職活動に、この記事をお役立てくださいね。

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