システムエンジニアの転職、失敗しない求人サイトの選び方

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システムエンジニアとして新たなキャリアを築いたり、ステップアップを目指して転職を考えたりしたことはありませんか?

経験やスキルを持つエンジニアは転職市場でも引く手あまたですが、転職には出会いや縁が重要です。

自分のスキルを活かし、待遇などの条件が合う企業を見つけるには、どの求人サイトを使うかがポイントになります。

システムエンジニアの転職市場の全体像を把握し、あなたの目指す転職先をイメージし、最適な転職サイトを見つけてください。

今回は転職の成否に大きく関わる求人サイト選びのコツを詳しく解説しています。
最後まで目を通して参考にしてみてくださいね。

目次

40代50代におすすめの転職サービス

40代50代におすすめの転職サービスを紹介します。

サービスによって求人の内容が異なりますので、様々な転職サービスに登録することをおすすめします。
良い求人が見つからなかった、紹介されなかった場合はすぐに退会しても問題ありません。


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システムエンジニアは今人気の職種?

システムエンジニアが人気の職種の理由

システムエンジニアという職業に対して、どのようなイメージを持っていますか?

「業務量が多くて激務」「プログラミングやシステム関係の勉強が大変そう」「休日も返上で勤務しなければならない」など、いわゆる「しんどそう」というイメージではありませんか?

しかし今や、システムエンジニアへのイメージは、時代とともに大きく変化しています。

◆システムエンジニアは今なりたい仕事
《10代のなりたい職業トップ》
ソニー生命保険の「中高生が思い描く将来についての意識調査2019」によると、男子高校生の将来なりたい職業で「ITエンジニア・プログラマー」が1位にランクしています。

男子中学生の調査では、2017年は同じく「ITエンジニア・プログラマー」が1位でしたが、2019年の調査では4位のランクダウン。

逆に2017年では3位だった「YouTuberなどの動画投稿者」が2019年では1位にランクアップしています。

また、2017年の男子高校生の調査結果では10位圏外だった「社長などの会社経営者・企業家」が2位に入っています。

将来は企業のトップや独立を目指す10代が増えていることがわかります。

《10代がシステムエンジニアを目指す理由》
では、10代の多くが将来なりたい職業にエンジニアをあげるのか、その理由を見ていきましょう。

・デジタルネイティブ世代
現在の10代はデジタルネイティブと呼ばれ、生まれた時からネットやスマートホン、SNSなどの機器やツールが身近にあった世代です。

物心つく前からそれらを目にし、見よう見真似で扱い、ゲームや情報収集に活用してきたことが大きく影響しています。

ある程度の年齢になってからそれらのシステムを使い始めた年代に比べると、何の違和感もなく感覚的に最新機器を使うことができるスキルをすでに身につけていることが大きな理由のひとつとなっています。

・収入が高い
年収が他の職種と比べて高いところも、選ばれる理由のひとつです。

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する 実態調査結果」によると、ソフトウェア開発などのSE・プログラマの平均年収は568万円、ITアーキテクトのエンジニアで778万円となっており、かなり高い水準であることがわかります。

さらにプロジェクトマネージャやコンサルタントなどは800万円以上の平均年収となっており、スキルやキャリアを磨けば磨くほど収入を上げることが可能であることがうかがえます。

・働き口が多い
今や業界問わず、どんな企業もシステムを導入しています。

また短期間のうちに最新の技術やシステム機器が開発されているため、一度導入したシステムもメンテナンスやアップグレードが必要になるため、エンジニアは常に人手不足です。

就職先に困ることはないところも、人気の職業としてあげられる理由のひとつになっています。

◆システムエンジニアが不足する原因と将来性
次に、システムエンジニアが人手不足の理由と、その将来性について見ていきましょう。

《エンジニア不足の原因》
・少子高齢化
経済産業省の「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」によると、SEを始めとしたIT人材の不足数は、2030年には最大で79万人にまで上ると予測されています。

現在でもIT人材は91.9万人いますが、それでも17.1万人不足していると言われています。
今後、少子高齢化の影響もあってますます労働人口が減っていくと、少なくても41万人、多くて79万人の人材が不足すると予測されています。

ここまで不足すると、さまざまな産業に多大な影響が出ることが懸念されています。

・現在働き盛りの世代が敬遠している
10代がシステムエンジニアになりたいという割合が高い一方で、20代・30代では、まだ敬遠されている傾向にあります。

パソコンが普及し始めた1980年代から、インターネットやソフトウェアが広まり始めた1990年代にかけて、プログラマやシステムエンジニアという仕事が注目を集め始めました。

新しい職業だけあって脚光を浴びた半面、業務量が多く残業の多い職種のひとつというイメージが定着したことが、20代・30代以降の世代に影響が残っていることがわかります。

しかし働き方改革で休日や残業時間などが見直されている今、システムエンジニアだからといって過酷な労働を強いられるわけではありません。

人手不足の続く職種のため、未経験からでも採用してくれる企業は多々あり、未経験からでも転職がしやすくなってきています。

・最新のシステムについていけなさそう
新しいシステムやツールが短期間のうちに開発されるため、常に勉強をしていなければいけません。

こうした最新技術についていく自信がないという人がエンジニアを避けたり、エンジニアから別の職種に転職したりする場合もあります。

《システムエンジニアの将来性》
・ハードワークはイメージだけ
「システムエンジニアはハードワークで、年齢を重ねると体力的についていけない」と不安を感じる人もいるかもしれません。

しかしシステムエンジニアは要件定義や設計などの業務がメインで、実際にプログラミングをするわけではありません。

もちろん企業によってはプログラミングもする場合もありますが、働く環境は改善されているため、そこまでハードワークということも少ないでしょう。

・社内SEやパッケージシステムが増えている
最近では一般企業でも社内SEを採用したり、一からシステムを設計するのではなく、パッケージシステムを導入したりして業務効率を上げる企業も増えています。

社内SEの需要が高まっている今、システムエンジニアの転職先はさらに広くなっていくことが見込まれています。

システムエンジニア、転職するならいつが好機

転職のタイミングを検討する人

システムエンジニアの現状について把握できたところで、転職するタイミングはいつがいいのか、詳しく見ていきましょう。

エンジニアの世界は、実力さえあれば転職成功できるとは限りません。
自分の実力を発揮して働ける転職先を見つけるためにも、スキルだけに頼ることなく慎重に転職の好機を見極めることも必要です。

◆システムエンジニアの転職はタイミングが重要
どの職種でも転職にはタイミングが成功に大きく影響を及ぼします。

需要と供給のバランスによって待遇や競争率が異なるため、実力がある優秀な人材であってもタイミングが合わなければいい求人を見つけることができない場合があります。

逆に求人が増えるタイミングを狙って転職活動をすることで、有利な条件で採用を勝ち取ることができるでしょう。

ここでは、その転職のタイミングについて詳しく解説します。

《年齢のタイミング》
エンジニア分野の転職では若い年代の方が転職が有利と言われ、年齢を重ねるほど転職は厳しくなると言われています。

年齢的なタイミングで言うと、30歳というのが目安の一つになります。

30歳くらいなら、仕事も一通り覚えてそろそろ案件を任されるころでもあり、管理職の業務も少しずつ経験していくタイミングです。

転職市場では、経験豊富でマネジメント業務の経験もあるエンジニアは引く手あまたの人材です。

即戦力としても、また管理職候補としても売り出し時と言えます。

《時期的なタイミング》
IT業界では年間を通して求人募集はされていますが、特に4月~5月、9月~10月あたりは新卒採用の不足や退職者を補うためにも募集が増える時期です。

また、経験を積むためや次へのつなぎなどの意味で短期での雇用を考えているなら、納期が迫る11月~12月、2月~3月が狙い目です。

この需要が高まるタイミングで転職活動をすると、より多くの募集の中から自分の希望に合った求人を探すことができます。

ただ納期が迫っている時期に転職活動をするのは、自身の仕事も忙しい時期と重なるため、働きながら転職活動をする際には注意が必要です。

◆システムエンジニアのキャリアパスを見極めよう
現在、エンジニアのキャリアは多様化しています。
ここでは、キャリアパスについて見ていきましょう。

《スペシャリストを目指す》
スペシャリストを目指すという、SEとしては王道のキャリアプランです。

SIerで経験を積み、基本情報処理技術者試験やオラクルといった資格取得を目指し、自社開発の経験を積むなど、高い専門性やスキルを磨いて、常に第一線で活躍するキャリアがあります。

コミュニケーションスキルやソフトのスキルなども磨くと、さらにステップアップを目指すことも可能です。

《ゼネラリストを目指す》
一方で広く知識を持ち、さまざまな視点から物事を考えることができるゼネラリストを目指す道もあります。

例えば他の職種から転職してエンジニアになった人なら、その経験を活かして活躍の幅を広げることができるでしょう。

《管理職を目指す》
社内での管理職を目指すなら、スキルや経験はもちろんプロジェクトマネージャとしての実績も必要です。

社内でも重要な案件を任される人材になり、役員からの信頼を得ることができれば課長や部長クラスのポジションを目指すこともできるでしょう。

ただし管理職を目指すなら、転職を考えるよりは社内での実績を重視しましょう。

もちろんハイクラスでの求人もあり、管理職として転職することも可能ですが、管理職のポストが空いていなければ実現しないため、社内でのステップアップが現実的と言えます。

《コンサルタントを目指す》
システムエンジニアからITコンサルタントを目指す人もいるのではないでしょうか。

ITコンサルタントは高い知識や経験がなければできない仕事であり、また収入も高く設定されているため、キャリアアップとしては選択肢のひとつに入れておいてもいいでしょう。

コンサルタントはエンジニアのさらに前段階での課題解決の提案やアドバイスを行うため、システムエンジニアとしての経験を活かすことができます。

《フリーランスを目指す》
スキルを磨いて、起業やフリーランスになる道もあります。

独立するには高いスキルと実績、さらに仕事を請け負うための人脈も必要になりますが、社内のしがらみや雑務、通勤などから解放されたいという人には合っている働き方です。

今後もますます働き方が多様化していくため、あなたが希望する働き方や雇用を目指すことができるでしょう。

システムエンジニアの転職、失敗する理由

転職に失敗するシステムエンジニア

転職活動を自分一人で行わず、転職のプロの手を借りるのもひとつの方法です。
しかし転職エージェントに言われるがまま、安易に転職を決めると失敗する可能性があります。

ここでは、転職に失敗する理由と、転職に失敗しないためのコツを見ていきましょう。

◆よくあるシステムエンジニアの転職失敗原因
・転職先のことを詳しく調べない
エンジニアとして忙しく働く中で転職活動も並行して行うとなると、かなり忙しくなるでしょう。

求人探して応募書類を作成し、応募して面接日の調整をするため採用担当者とやり取りをする……それらを仕事の合間を縫って行うため、休む暇もないかもしれません。

忙しい中で見つけた求人に応募する前に、どんな企業なのか求人媒体以外のツールを使って調べておかなければ、思っていた業務内容ではない、聞いていた待遇と違っている、ブラック企業だった……という事態になりかねません。

情報は有益です。
必ず応募前に、もしくは面接前に下調べをしておくことをおすすめします。

・転職エージェントに頼りすぎる
働きながら転職活動する際におすすめなのは、転職のプロ、エージェントのサポートを受ける方法があります。

しかし転職エージェントは採用が決まって初めて利益になるため、中にはとにかく入社させようと急かしてくるアドバイザーもいます。

あなたのスキルや希望を親身になって聞き、適切なアドバイスをしてくれるアドバイザーかどうかを、まず見極めましょう。

合わないと思う場合は担当変えてもらうか、エージェント自体を変更するようにしてくださいね。

・求人票の「未経験でも入社可能!」には要注意
もしあなたが未経験から転職しようと考えているなら、もちろん「未経験可」の求人を探すでしょう。

そこでチェックしてほしいのは、募集要項や入社後の研修制度などです。

未経験からエンジニアを育成していきたいのか、もしくは離職率が高いのか、使い捨てのように考えている可能性もあります。

募集要項で納得できる理由が書かれているか、入社後の研修が充実しているかなど、未経験を受け入れるだけの環境がきちんと整っていると思われる企業かどうかを確認しましょう。

◆転職に失敗しないための対策
ではどうすれば転職を成功させることができるのか、ここではスムーズに転職するための方法について解説していきます。

《応募書類や面接対策》
・明確な志望理由
転職して何を達成したいのか、志望理由は採用担当者が重視する項目です。

「今の会社に不満がある」「人間関係がうまくいっていない」などのネガティブな理由では書類で落とされる可能性もあります。

嘘を書く必要はありませんが、待遇に不満がある場合は「より自分のスキルを活かした仕事がしたい」、人間関係が理由の場合は「環境を変えてチャレンジしたい」など、少しポジティブな表現にすることをおすすめします。

・その企業について調べる
前項でもお伝えしましたが、応募や面接の際には必ずその企業について下調べを行い、まずはブラック企業ではないかどうかを見極めます。

調べる方法は求人票以外に、企業のホームページはもちろん、企業の評判がわかる口コミサイトなどもチェックしておきましょう。

次に企業のことや競合他社のことを把握し、自分がその企業でどのような活躍ができるかをアピールする材料を収集しましょう。

・印象が悪くならないように質問
労働条件が求人票と違っていたという失敗談は、エンジニアに限らずどの職種でも起こり得ることです。

求人票の中でも、制度や手当は記載されているものの現場では使える状況ではない、という実態はよくあることです。

もし気になる場合は、面接でいくつか質問事項として取り上げることをおすすめします。

例えば残業時間に関してなら、「残業時間が平均〇〇時間と少ないように感じますが、何か効率よく業務を進める取り組みがあれば教えてください」といった聞き方なら、印象も良く突っ込んだ質問ができます。

その回答次第で、それが実現されているかどうかを見極めることができます。

《大手企業への転職の注意ポイント》
・業務領域の確認
大手企業では大きな案件に携わるなどの期待を持って転職する人もいるかもしれません。しかし大手ではエンジニアの数も多く、大きな案件であればあるほど関わる人数も多くなります。

業務は分担制で進めることが多く、決まった業務しかできない可能性もあります。
そうなるとエンジニアとしてのスキルが伸び悩むことが懸念されます。

関わることができる業務領域は確認しておきましょう。

・技術に追いつけない不安を解消しておく
多くのエンジニアが活躍する大手企業では優秀な人材も多く、高い技術や知識についていけないと感じることもあるかもしれません。

日々知識や技術を取り入れ、学んでいく姿勢が求められます。
経験年数に合わせた研修制度も充実していることが多く、学ぶ機会には恵まれているでしょう。

▼合わせて読みたい!
40代からの転職希望者は必見!システムエンジニアの転職成功道
これからのシステムを支えるシステムエンジニアへの転職
システムエンジニアが転職で失敗しないために知っておくべきテクニック

40代50代におすすめの転職サービス

40代50代におすすめの転職サービスを紹介します。

サービスによって求人の内容が異なりますので、様々な転職サービスに登録することをおすすめします。
良い求人が見つからなかった、紹介されなかった場合はすぐに退会しても問題ありません。


こんな方に
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キャリア形成
をしたい方
  • 転職活動のサポートをしてくれるサービス
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エンジニア、IT技術者
  • ITエンジニア向けの転職サポートサービス
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  • ・介護の転職総合満足度No.1
  •  ※2020年ソースイノベーション(株)調べ
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  • ・業界に特化したアドバイザーが介護業界のノウハウやネットワークを活かして転職活動をサポートしてくれます
事務職やコールセンター
を希望の方
  • ・未経験でも安心の大手派遣会社
  • ・特に事務職やコールセンターの求人数が多い
  • ・正社員では入ることが難しい大手企業で働ける!
  • ・半日有給休暇や通勤交通費の支給など福利厚生が充実

オススメのシステムエンジニア向け求人サイト

システムエンジニア向け求人サイト

システムエンジニアの転職は難易度が高く転職活動の途中で挫折する人も多いと言われており、活用する転職サービスの選び方によって命運が分かれるとも言えます。

ここでは転職に失敗しないためのおすすめの転職サービスをご紹介します。

◆システムエンジニア向きの求人サイト
システムエンジニアが抑えておくべきおすすめの転職サイトと、その特徴を見ていきましょう。

・マイナビITエージェント
IT業界に特化した転職エージェント。
母体がマイナビのため求人数も多く、大手から中小企業まで多くの企業が掲載しています。

掲載にあたっては企業の審査や原稿のチェックなどもあるため、優良企業が多く安心して応募できます。

・レバテックキャリア
IT・Webに特化した転職サイト。
年間3000回以上の企業訪問で企業情報が蓄積されており、信頼度の高い情報を得ることができます。

経験者向けの求人や開発系、インフラ系の求人が充実しています。

・doda
専属のキャリアアドバイザーにサポートが受けられる転職エージェント。
エージェントのサポートが必要ない場合は、求人検索して自分で応募することも可能です。

求人数も幅広く、自分のやりたい仕事を探しやすいサイトです。

・ビスリーチ
優良企業や一流のヘッドハンターから直接スカウトが届く転職サイト。
求人数は多くはありませんが、年収600万円以上の求人がほとんどで、1000万円クラスもあります。

ただし高いスキルやマネジメント経験などが問われるため、実力に自信のある人向けのサイトと言えます。

・Green
IT・Web業界に特化した転職サイト。

採用課金型のサイトで、採用が決まった人数に合わせて料金を支払う仕組みで、採用当初にコストをかけたくない企業や、ベンチャー、スタートアップ企業の求人が多く掲載されています。

・転職ドラフト
ドラフトに登録した人材に対して、企業が年収や待遇などの条件を提示するサイト。

一般的な転職サイトと違って自分のスキルを提示して、それに複数の企業が条件を提示し、その中から選ぶという仕組みです。

転職を急がない人やスキルに自信のある人は試してみてもいいでしょう。

・paiza
プログラミングのテストを受け、結果が基準をクリアすれば書類選考なしで応募ができる仕組みのサイト。

今すぐ転職を考えていなくても、自分の今の実力を確かめる意味でも受けてみてもいいでしょう。

・転職会議
実際にその企業で働いたことのある元社員や既存社員が、企業の口コミを書き込んでいるサイト。

現場での生の声を聞くことができる他、その企業の求人情報も掲載されているため、企業の評判と求人を同時に見ることができる便利なサイトです。

《企業のSNSも要チェック》
また、気になる企業があれば企業のSNSを見ておくのもおすすめです。

最近ではSNSを通して求人募集をする企業も増えており、SNSを通して採用担当者と直接やり取りをするチャンスが得られる場合もあります。

◆求人サイトで見つからなければエージェントという選択肢も
もしも求人サイトでいい求人が見つからなければ、転職エージェントで探すという方法も試してみてください。

できれば、自分で探す転職サイトと、サポートを受けながら転職活動ができるエージェントのどちらも併用すると良いでしょう。

転職エージェントは、それぞれ特徴や強みが異なります。
自分に合ったエージェントを見つけるためにも、登録する際は複数のエージェントに登録してみましょう。

年代やキャリア、希望する職種、希望勤務地に合った転職エージェントを選ぶことも大切です。

転職成功にはさまざまな要因が関わってきます。
幅広い選択肢の中から活用するサイトを選んでくださいね。

▼合わせて読みたい!
システムエンジニアへの転職にお役立ち!役立つ資格やサイトを解説

まとめ

システムエンジニアの転職に失敗しないために検討する人

システムエンジニアは人手不足でもあり、未経験でも転職しやすい職種のひとつです。
働き方も改善されており、手に職がつくため幅広いキャリアパスがあります。

しかし技術や経験を持っていても、ただ転職活動をしても成功に結びつかないこともあります。

自分のスキルに合う仕事ができる企業かどうか、希望する待遇かどうかなど、転職の時期などを見極めて転職活動を行うことをおすすめします。

一人でマイペースに転職活動をしたい人もいれば、忙しい中で時間や手間をできるだけ省きたいという人もいるでしょう。

後者であれば転職エージェントなどを積極的に活用して、情報収集や連絡などサポートを受けることも必要です。

あなたに合う求人サイトやエージェントを見つけて、効率よく転職を成功に導いてくださいね。

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