システムエンジニアにおすすめの求人サイトと活用法を徹底解説!

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システムエンジニアとして、本当に今の企業で満足していますか?
システムエンジニアは幅広い知識とスキルが求められる職種のひとつ。

どんな企業でも必要不可欠な仕事で、今後の需要も高まっていくでしょう。
今回はシステムエンジニアの仕事から役立つ資格、必要なスキルなどを詳しく解説しています。

さらにおすすめの求人サイトと活用法もご紹介していますので、最後まで目を通して転職活動の参考にしてくださいね。

目次

システムエンジニアの仕事内容とは

システムエンジニアの仕事をする人

まずはシステムエンジニアの仕事内容について見ておきましょう。

◆システムエンジニアとは
SE(システムエンジニア)の仕事は、大きくわけて5つあります。

・要件定義
ヒアリングで顧客がどのようなシステムを望んでいるのかを聞き、それに応えるための手段を検討します。

すべての要望に応えることは難しいため、システム開発に必要な予算や期間を計算した上で提案していきます。

・基本設計
第2段階として、顧客からヒアリングした要望に合わせたシステム設計を行います。

どのような機能を持つシステムを作るのか、情報はどのように表示するのか、操作方法などシステムの基本的な設計を作ります。

・詳細設計
基本設計で決定したシステム設計を、どんな技術を用いて実現していくかを、プログラミングの際に必要な詳細な設計を行います。

・テスト
詳細設計で決めたシステムをプログラマーがプログラミングしたものを、設計通りに作動するかを確認します。

設計書や顧客の要望に応えられているかどうかをチェックし、ミスや反映漏れなどがないかどうか確認します。

・保守、運用
システムの運用が始まった後は、定期的なメンテナンスや障害などのトラブル対応を行います。
急なトラブルの際はいち早く対応しなければいけないこともあり、重要な業務のひとつです。

◆システムエンジニアとプログラマーの違い
システムエンジニアは顧客の要望に基づいてシステムの設計をする仕事です。
その設計をもとにプログラミングを行うのがプログラマーです。

システムエンジニアもプログラミングの知識が必要になりますが、中にはプログラマーとしての経験を積んでからシステムエンジニアにキャリアアップを目指す人もいます。

◆システムエンジニアの働き方
システムエンジニアには、社内SEと呼ばれる自社開発と、顧客先で働く常駐型があります。

・自社開発
自社の中でシステム開発を行うエンジニアです。
顧客からの依頼に基づく業務ではないため、納期に追われることが少なく、自分のペースで仕事をすることができます。

・客先常駐型
一方、顧客企業に常駐してシステム開発を行うエンジニアは、企業から任される案件によって業務は異なります。

多種多様なシステム開発に携われるほか、人脈づくりもできるため、ステップアップにもつながります。

◆システムエンジニアの平均年収
システムエンジニアの年収は、スキルや経験、企業によっても異なりますが、400万円~600万円ほどです。

dodaの職種別平均年収ランキング【最新版(2019年)】によると、ITや通信業界全体では457万円となっています。

年代別の平均年収は、20代で373万円、30代で509万円、40代で605万円、50代以降で701万円となっています。

また、SEやプログラマーといった開発職よりも、ITコンサルタントやIT戦略といった経営戦略に関わる職種の方が平均年収は高くなっています。

システムエンジニアになるには?

システムエンジニアの転職を考えている人たち

ここでは、システムエンジニアになるための道のりをご紹介しておきましょう。

◆システムエンジニアになるには
システムエンジニアになる上で、必須という資格や学歴はありません。

必ずしも理系の学部である必要もなく、文系出身者でもシステムエンジニアの仕事に就いている人は多く、誰でも目指すことができる職種と言えます。

一度別の職種で働いた後に、システムエンジニアを目指す人もいます。

《資格》
システムエンジニアに必須となる資格はありませんが、対外的な評価を高めたり、自身のスキルアップのために取得を目指す人は多くいます。

未経験職種から転職を狙うなら、資格取得は強い武器になるでしょう。

・ITパスポート試験
ITの基礎的な技術や知識、ITを使ったビジネス知識など、ITを幅広い視点で学ぶことができる国家試験です。

多くの企業でITが導入されている今、システムエンジニア以外の職種でもこの試験を受験する人は増えています。

情報処理の入門資格とも言われる試験で、ほとんどの人が独学で取得しています。
受験資格も年齢制限もなく、誰でも受験可能です。

・基本情報処理技術者試験
ITパスポート試験の上位資格となる国家試験です。

コンピューターの仕組みからソフトウェア、セキュリティやネットワークな幅広い分野を網羅しているほか、プログラミングの基礎を学ぶこともできます。

受験資格は特になく、誰でも受験することができます。
受験者は25歳前後が多く、エンジニアとしてのキャリアをスタートさせる人が多い資格と言えます。

プログラミングの知識が問われるため、ITパスポート試験より難易度は高くなります。

・応用情報技術者試験
基本情報処理技術者試験の上位資格となる国家試験です。

ITに関する幅広い知識のほか、ソフトウェア開発やプロジェクトマネジメントなどの知識も深く問われます。

現役のシステムエンジニアと同等の知識が必要とされる試験となっており、多くの人がエンジニアとしてキャリアを積んでから受験しているようです。

難易度も高いため、取得していると対外的な信頼度も高くなり、社内での評価や提案力もアップするでしょう。

・システムアーキテクト試験
上流工程を担当する上級のシステムエンジニア向けの国家試験です。

ITの技術的な知識はもちろん、専門的な分析や知識も必要で、最適な案件定義や設計が行えるスキルが問われます。

かなり難易度が高く、経験を積んだベテランのシステムエンジニアでも合格は難しいと言われています。

《学校について》
学歴は問われませんが、システムエンジニアの勉強ができる学校は、大学や専門学校のほか、民間のスクールなどがあります。

資格取得を目指す際には、その資格に合わせたコースを選択して学ぶことも可能です。

《年齢》
一般的には大学や高校卒業後に就職し、未経験から一から学んでいく人が多い職種ですが、一度別の職種で働いてから転職する人もいます。

IT業界は慢性的な人材不足のため、未経験や年齢を問わずにシステムエンジニアを採用する企業もあります。

しかし実際に未経験から転職をするとなると、20代や30代前半までが現実的です。

30歳以降でも不可能ではありませんが、あらかじめ上位の資格取得をしておくなど、アピール材料となるものを身につけておかなければ難しいでしょう。

◆システムエンジニアは狙い目の職種 人材不足のIT業界では、システムエンジニアは狙い目の職種のひとつです。
未経験でも歓迎している企業も多く、今後ますます需要が高まるでしょう。

男女ともに活躍できる職種でもあるため、女性が活躍する企業も多くあります。
女性管理職として活躍できる可能性もあります。

しかしまだ男性の割合が多く、残業や休日出勤もあるため、出産や育児との両立を目指す人には難しい職種でもあります。

働き方改革などで労働環境はかなり改善されていますが、企業選びには見極めが重要です。

◆システムエンジニアのキャリアパス
システムエンジニアが一人前になるには、1年から3年ほどの期間が必要と言われています。

入社3年くらいまでは上司や先輩についてOJTで知識やスキルを身につけながら働くのが一般的です。

特に大手企業では教育期間が長いと言われており、中には5年ほどは教育期間と考えている企業もあります。

システムエンジニアが一人前になるにはかなりの時間が必要だと覚悟しておきましょう。

・マネジメント職へのキャリア
1人で業務を任されるようになると、次はプロジェクトのリーダーや社外の案件を任されるようになります。

技術的な知識やスキルはもちろん、対外的な交渉や後輩の指導などの役割も担っていかなければいけません。

またIT業界は常に技術がアップデートされていくため、最新の情報を把握しておく必要があります。

こうした努力をして社内でステップアップしていく道があります。

・ITコンサルタントなどへキャリアチェンジ
現場でのエキスパートではなく、エンジニアの経験を活かしてITコンサルタントやデータサイエンティストなどの仕事へのキャリアチェンジを目指す道もあります。

ITの知識はどの業界、どの企業でも必要となっているため、知識と経験のあるエンジニアであれば新しいキャリアを築ける可能性があります。

・独立
フリーランスとして活躍する道もあります。

ただしフリーランスになるには、請け負う仕事がなければいけません。
それなりの人脈や実績が必要です。

請負であれば自分のペースで仕事をすることができ、さらに通勤時間やその他雑多な用事もなく、仕事に集中することができます。

システムエンジニアの求人に応募する際、必要な資格やスキル

システムエンジニアに必要なスキル

ここではシステムエンジニアに応募する際に、役立つ資格や求められるスキル、さらにエンジニアに向いている人の特徴を詳しく見ていきましょう。

◆役立つ資格
前項ではITパスポート試験など、IT業界全般におすすめの資格をご紹介しました。
ここではエンジニアや、マネージャー職におすすめのさらに専門的な資格を見ていきましょう。

《エンジニアにおすすめの資格》
・情報処理安全確保支援士
情報保護の専門家を養成するための国家試験です。

情報セキュリティ分野の専門家として、幅広い知識や経験、情報セキュリティ技術を用いて保守能力の高い情報システムを企画、開発、運用します。

情報の保護に精通したセキュリティのスペシャリストとして、どんな企業でも必要とされる仕事であり、今高い評価を得ることができる資格と言えます。

・ネットワークスペシャリスト
情報システムの基盤や要件定義から開発・運用までの役割を担うエンジニアの証明になります。

ネットワーク全般の広い知識を持ち、大規模なネットワーク環境を構築・運用できるエンジニアとして高い評価を得ることができます。

情報処理技術者試験においても難易度が高く、転職にも強い武器になり得ます。

・データベーススペシャリスト
データベースに関する高度な知識やスキルが必要になる国家試験です。
企業が持つデータを管理し、効率よくデータベースシステムを構築する専門家です。

優れたシステム開発にはデータベースの設計が重要で、データベーススペシャリストの能力も問われるため、企業でも価値ある人材として認識されるでしょう。

・エンベデッドシステムスペシャリスト
携帯電話やスマートフォン、デジタルカメラ、エアコンなどあらゆるものに、最適な組み込みシステム開発基盤の構築、システムの設計や構築を行うための国家資格です。

組み込み系のエンジニアは幅広い知識とスキルが求められ、今後も需要が高くなる職種のひとつです。

一般的なエンジニアより活躍の場は広いと言えます。

《マネージャー職におすすめの資格》
次に、技術者としてではなく、管理者の立場に求められる資格を見ていきましょう。

・ITストラテジスト
企業の経営戦略に基づき、事業戦略や事業計画から参画するエンジニア系の上級職のひとつです。
高度な知識と経営戦略が求められます。

新しい戦略の提案以外にも、分析結果や評価報告の際に経営陣にプレゼンする提案力も必要になります。

・システム監査技術者
情報システムや組み込み系システムに関するリスクやコントロールを総合的に評価し、監査結果を企業のトップ陣に報告し、改善を行います。

システム監査は法的な義務があるわけではありませんが、リスクや損害に備える企業も増えているため、将来性のある職種です。

・ITサービスマネージャ
情報処理技術者試験で最上位のレベル4に分類される、高度情報技術者試験の一つです。

顧客の要望を把握し、コスト面も品質面でも優れたITサービスを提供します。
顧客と接することも多いため、プレゼン能力やコミュニケーション能力も求められます。

IT関連資格でもトップレベルの難易度のため、資格取得で専門性をアピールすることができます。

・プロジェクトマネージャー
プロジェクトの予算や品質、納期など進行管理に関する役割を担う職種です。

プロジェクト成功に欠かせない存在であり、メンバーの成長も促すマネージャーを目指す人におすすめの資格です。

情報処理の技術はもちろん、経営視点やコミュニケーション能力、見積もりなど幅広い知識とスキルが必要になります。

◆求められるスキル
・コミュニケーションスキル
システムエンジニアはチームで案件にあたることが多い職種です。
そのため、社内外の人とも信頼し合える良好な人間関係を築ける人に向いています。

マネージャー職を目指す人も、高い技術だけではなくメンバーの成長を促すことができる人、また経営陣への提案ができる人が向いています。

・柔軟な対応力
どんな仕事にも共通していることですが、突発的なトラブルが発生することはあります。
どんな時でも柔軟に対応し、トラブルを乗りきることができる能力も求められます。

そのスキルが身につけば、さらに上流の工程に携わることができるエンジニアになれるでしょう。

◆向いている人の特徴
・成長意欲がある
IT技術は日々進歩し続けています。

ソフトなどもよくアップデートされているため、常に進化し続ける技術に追いつけるように勉強しておく必要があります。

また自身の業務領域を広げるためにも、より深く広い知識を身につけようとする意欲ある人に向いている職種です。

・論理的思考力がある
システムエンジニアは論理的思考力が求められる仕事です。
そのため、理系の人が向いていると言われますが、文系での人でも多く活躍しています。

顧客の要望に応えるためにどんなシステムにすればいいのか、論理的に考えて設計するスキルが必要です。

▼合わせて読みたい!
システムエンジニアへの転職にお役立ち!役立つ資格やサイトを解説

システムエンジニアのオススメ求人サイト

システムエンジニアの求人を検索するパソコン

最後に、求人サイトの種類や活用のポイント、システムエンジニアにおすすめのサイトを見ていきましょう。

◆求人サイトの種類
・総合型と特化型
求人サイトには大きくわけて全職種を網羅した総合型のサイトと、職種や業界を限定した特化型のサイトの2つの種類があります。

大手サイトは総合型であることが多く、より多くの求人から情報を得たい場合に便利です。

また職種を絞り込んで探すことに長けている特化型サイトは、その業界や職種の求人がより多く掲載されている可能性があります。

・掲載料金の有無
さらに、求人広告掲載時に費用が発生するサイトと、掲載時は無料のものがあります。

前述の総合型の多くは有料掲載ですが、特化型サイトでは成果報酬で収益を得ているサイトもあります。

成果報酬の場合は掲載時は無料のため、採用コストを抑えたい企業が多く利用する傾向にあり、中小企業やベンチャー企業の求人もチェックしたい人におすすめです。

・求人サイトと転職エージェント
求人サイトと転職エージェントの違いについても、簡単に触れておきましょう。
求人サイトや転職サイトは、求人情報の掲載がメインです。

一方転職エージェントは登録した転職希望者と面談を行うなど細かいヒアリングを経てから、マッチングする求人を探して紹介し、面接から入社時の待遇交渉などあらゆる転職活動のサポートをしてくれます。

◆おすすめ求人サイト
次に、システムエンジニアにおすすめのサイトをご紹介します。

・リクナビNEXT
全職種が網羅されている総合型の転職サイト。
大手企業への転職を希望しているなら、利用することをおすすめします。

学歴や職歴、スキルなど一度登録しておけば、気になる求人があった時にサイトからすぐに応募することができます。

情報収集のためにもチェックしておくといいサイトです。

・GeekOut
エンジニアに特化した転職サイト。
会員登録するとプロフィールや志向性にマッチした求人が届く便利な機能があります。

求人検索の手間を省くことができます。

求人検索以外にも、GeekOutエージェントを活用すれば、手厚いサポートを受けることができ、自分に合った転職活動ができます。

・Green
総合型で全職種も扱っていますが、特にIT業界に強い求人サイト。
ベンチャー企業などを狙うエンジニアにおすすめです。

採用条件や待遇だけではなく社内の雰囲気がわかりやすく、人事担当者から直接スカウトがきたり、面接前のカジュアル面談ができるなど、これまでの求人サイトにはない仕組みがあります。

・Wantedly
Facebookを活用したソーシャルリクルーティングサイト。

応募して書類選考や面接を受けるという、一般的な選考ではなく、気になる企業に話を聞きに行く企業訪問が可能です。

自分に合う企業かどうかがわかるため、ミスマッチを防いでぴったりの企業が見つかる可能性があります。

・forkwell jobs
ITエンジニアに特化した転職サイト。
求人内容が豊富で、より自分に合った求人を探しやすくなっています。

スカウト機能で企業とのカジュアル面談ができ、ぴったりの企業を見つけたいエンジニアにおすすめです。

・ビズリーチ
ハイクラス向けの求人ばかりを扱うヘッドハンティングサイト。
現在の年収が高い人で、さらに高収入を狙うなら登録しておいて損はありません。

ヘッドハンターから直接スカウトが届くから、自分では思いもよらなかった企業が見つかる可能性があります。

・転職ドラフト
ITエンジニアに特化したサイトですが、一般的な転職サイトとは異なり、エンジニアの公開入札という仕組みの転職サイト。

エントリーで登録したプロジェクト経験などから審査が行われ、通過すればドラフトに参加することができます。

ドラフトの開催期間中に企業が公開入札を行い、企業からの指名に返答して面談へ進みます。

自分以外の入札金額を見ることもでき、転職前の相場がわかるため情報収集にも便利です。

・CODEAL
求人全体の半数が完全リモートの求人が掲載されているサイト。
副業やフリーランスといった柔軟な働き方をしたい人におすすめの求人サイトです。

・ITPRO PARTNERS
週2日からの勤務やリモート勤務が可能な求人が豊富なフリーランスに特化したサイト。
エージェントの面談後にぴったりの案件を紹介してくれます。

フリーランスで働きたい人、自分のペースで働きたい人におすすめです。

◆サイトの活用法ポイント
・複数サイトを併用する
総合型やエンジニア特化型、ソーシャルリクルーティングなどさまざまな種類の求人サイトが存在します。

これらの中からいくつかのサイトを併用することで、広く情報収集ができ、転職活動の幅が広がります。

最近では従来のような選考だけではなく、面接前に企業とコンタクトを取ったりカジュアル面談ができるなど、採用方法もさまざまです。

それぞれメリット・デメリットがあるため、どちらのサイトもうまく併用することをおすすめします。

・働き方に合わせたサイト選び
大手転職サイトやエージェントでは、扱う求人の多くが正社員です。

しかしエンジニアはリモート勤務やフリーランスで働くなど、幅広い働き方ができる職種のひとつです。

これからあなたが目指す働き方に合わせてサイトを選ぶのもひとつの方法です。

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まとめ

システムエンジニアは資格がなくても目指すことができますが、ステップアップをするには資格取得や日々の勉強が欠かせません。

対外的な評価も得ることができるため、経験に合わせて上位資格を目指す人が多い職種です。

そうしてスキルも知識も身につければ、転職市場でも高く評価されて役職や収入アップにつながったり、副業やフリーランスへの道も開けます。

あなたに合う働き方や収入を目指すなら、さまざまなタイプの求人サイトをうまく活用してくださいね。

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