40代から介護業界へ転職!転職前に知っておきたい基礎知識を公開

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2019年12月31日
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40代から介護の仕事に転職しようと思ったことはありませんか?
介護業界は高齢化社会の今、今後ますますニーズが高まる傾向にあります。

40代や50代の人も多数活躍しているため、中高年層からキャリアチェンジする人も多い業界です。

今回は40代の介護職への転職に役立つ情報をまとめてご紹介します。
最後まで目を通して、転職の参考にしてみてくださいね。

目次

40代未経験から介護職へ転職できるのか?

介護の仕事をするスタッフ

40代というと、一般的には転職が難しいと言われる年代です。

何十社も応募して書類通過もままならないのが現状で、未経験の業界や職種ではなおさら難しくなります。

しかし介護業界なら、40代未経験からの転職も不可能ではありません。
その理由を詳しく見ていきましょう。

・40代で転職する人も多い
介護の仕事に就いている人の中には、40代から未経験で転職した人はたくさんいます。

介護業界では働く年齢層の幅が広く、下は10代から上は70代の人が同じ施設で働いていることもあります。

そんな幅広い年齢層が同じ職種で働く企業は、一般ではあまりありません。

上司や役員などで上の年齢の人が働く企業はあっても、同じ職種で同じ業務をしていることはあまりないでしょう。

そのため40代や50代というと働き盛りの人材と見られ、40代からの未経験者も受け入れられやすい業界と言えます。

・人手不足の業界
ニーズが高まり、働きやすい環境や制度も整ってきたとはいえ、まだまだ介護業界は人手不足と言われています。

労働力不足の中、人材の確保はどんな企業でも重要視されています。
人手不足の業界では年齢や学歴にこだわらず募集する場合も増えています。

そのため「資格、経験、年齢不問」といった求人も多く、こうした求人を見つけることができれば40代から介護職への転職も採用の可能性が高くなります。

・これまでの人生経験が活かせる
社会人経験はもちろん、高齢者と接する介護業界での仕事は、人生経験を活かして働くことができます

利用者やその家族とのコミュニケーションはもちろん、一緒に働くスタッフとの連携や運営側に回って活躍する道もあります。

・親の介護に役立てることができる
介護業界へ転職することで介護の関する制度や仕組みなどの知識はもちろん、介護の現場をリアルに知ることができます。

その知識や経験は自分の親に介護が必要になった時に役立つでしょう。
施設や介護サービスを選ぶ時のポイントや、実際に介護する際にも役立ちます。

実際に親の介護を機に介護の仕事のやりがいや、社会貢献度の高い仕事だということを改めて知り、転職する人もいるほどです。

・今後さらに拡大していく業界
総務省統計局の「高齢者の人口」によると、2019年9月現在では日本の総人口は前年より減少しているものの、65歳以上の高齢者の人口は前年に比べて32万人増加しており、過去最多となっています。

総人口の高齢者が占める割合は28.4%となっており、前年より0.3ポイント上昇しています。

今後ますます高齢者が増えていく傾向にあり、拡大が見込まれている業界のため、40代未経験からの人材も転職成功の可能性はあります

▼合わせて読みたい!
40代男女にこそ介護転職がおすすめ!求人の魅力、将来性を知ろう

40代だと介護職では年齢は高い方?転職前に知っておこう

働く人と?の文字

介護業界で40代という年代は高いか低いか、転職するなら知っておきたいところですよね。
ここでは、介護業界で働く年代や職種別の労働の現状を見ておきましょう。

◆職種別・平均年齢と労働状況
・訪問介護員
利用者の自宅を訪問し、介護サービスや生活支援などを行います。
主に食事や入浴、排せつなどの手伝いや直接体に触れる身体介護や、調理や洗濯などの生活援助があります。

平均年齢は54歳程度で、女性が8割ほどを占めています。
雇用形態はさまざまありますが、パートや派遣、契約社員などの非正規職員が7割程度を占めています。

・介護職員
有料老人ホーム、グループホーム、特別養護老人ホーム、デイサービスなどの施設で介護サービスや生活援助をします。

施設で24時間のサポートが必要になるため、夜勤があります。
勤務先によっては介護職員初任者研修や介護福祉士の資格を求められる場合もあります。

平均年齢は45歳程度で、女性が7割ほどを占めています。
正職員が6割ほどで、非正規に比べて多めです。

・ケアマネージャー
介護を必要とする利用者がどんな介護サービスを利用するかのケアプランを作成し、関連機関との橋渡しの役割も担う仕事です。

平均年齢は48歳程度で、女性が7割を占めています。
正職員が8割ほどで、介護支援専門員実務研修が求められます。

・生活相談員
老人ホームやデイサービス、介護サービスの事業所などで、施設の入退所の手続きや利用者やその家族からの相談の対応、ケアマネージャーや関係機関との連携、介護スタッフのサポートなど多岐に渡ります。

平均年齢は45歳程度で、女性が6割ほどです。
正職員が8割ほどを占めています。

・サービス提供責任者
訪問介護サービスの利用希望者の自宅を訪問し、生活の状況や希望などを聞きながらサービス内容をまとめた訪問介護計画書を作成します。

平均年齢は48歳程度で、女性が8割を占めています。
正社員や正職員が8割ほどで、非正規職員の方が少ない職種です。

職種別の平均年齢を見てもわかる通り、40代が平均となっており、40代は決して高い方ではないと言えます。

職種によって雇用形態に差が出ていますが、資格が必要な職種などは特に正職員の割合が多くなっています。

◆転職前に心得ておきたいポイント
40代でも働ける業界とはいえ、キャリアアップを考えているなら心得ておきたいポイントがあります。

転職前にしっかり確認しておきましょう。

・転職の動機は前向きに考える
転職の理由は人それぞれではありますが、介護に少しでも興味のある点やキャリアプランを持っておきましょう。

「ほかに転職できないから」「未経験から転職できそうだから」といった動機ばかりを考えて転職すると、採用されても長続きしません。

自分が介護で働く前向きな理由を1つでも見つけて、転職することをおすすめします。

・情報収集
未経験の業界ですから、転職前にある程度の情報収取はしておきましょう。

大まかな仕事内容や勤務先での業務内容など、踏まえた上で求人を探すと自分に合う職種や職場を見つけやすくなります。

時間がない場合は派遣会社や転職エージェントに登録して、プロに聞く方法もあります。

・キャリアプランを立てる
介護業界にはさまざまなキャリアアップの道があります。
40代から働いても、20年、もしかすると30年は働ける可能性があります。

どのような経験を積み、どんな仕事に関わっていきたいのか、事前に考えておくか、働きながら考えていくようにしましょう。

キャリアプランを立てることで、長期的な目標ができ、やりがいにもつながります

40代から介護職に転職するメリット・デメリットは?

メリットとデメリット

次に、40代から介護職に転職する際の、メリットとデメリットを見ていきましょう。

◆メリット
・働き方が選べる
未経験・無資格で転職する場合、正社員募集もありますが数は少ないかもしれません。
最初から正社員が難しければ、派遣社員やパートなど非正規で働きながら経験を積むことも可能です。

介護職は経験を積み、資格取得をすることでキャリアアップが目指せる仕事です。
そのため、40代から派遣社員スタートで不安を感じることはありません。

スタートが非正規であっても、その後に正社員として活躍し、ステップアップすることは可能です。

働き方が柔軟に選べる業界と言えます。

・40代から管理職が目指せる
介護系の資格を取得し、経験を積んでいけば管理職を目指すことも可能です。
業界の人手不足は深刻で、今後も介護施設は増えていくことが予想されます。

管理職になれれば体力的にも現場より楽になるため、長く働くこともできます。

・屋内で働ける
介護の仕事は高齢者のサポートをするため、施設内や利用者の自宅での業務がほとんどです。

これまで営業で外回りをしていたり、警備や建築現場などで働いてきた人にとっては、猛暑や雨風、寒さといった天候に関係なく、空調の効いた屋内で働けるのは大きな魅力と言えます。

◆デメリット
・収入が下がる可能性が高い
介護職の40代の平均年収は430万円程度となっています。
40代であれば、もっと高い年収だった人もいるのではないでしょうか。

しかし介護業界は介護報酬で賄われているため、売上による昇給や賞与などがありません。
安定していると言えますが、逆に大幅に年収が上がるということもあまりない業界です。

収入が下がる可能性は高いと心得ておきましょう。

・体力は必要
高齢者の身体介護など、ある程度の体力が求められる仕事です。

介護をするための力の使い方は、働く中で身についていきますが、やはり元気で体を動かすことが苦ではない人に向いていると言えます。

また、施設勤務の介護職なら夜勤もあります。
「まだまだ若いから大丈夫」と思っていても、夜勤は体に負担がかかるものです。

きちんと休みが取れる環境があるかどうかなど、確認しておきましょう。

・年下の上司に指示されることがある
未経験・無資格で転職すれば、現場の上司や先輩は自分よりずっと年下という場合もあるでしょう。

転職前は自分が20代や30代の社員に指示する立場だったのが、逆に自分が指示される立場になります。

そのことに心理的なストレスを感じる人は、事前に勤務先となる職場の平均年齢などを確認しておくことをおすすめします。

介護業界は幅広い年代が働いているため、40代や50代の同僚が多い職場もあります。
できるだけストレスにならない職場を探してみてくださいね。

◆40代からのキャリアプラン
40代で介護業界へ転職するなら、その後のキャリアプランを立てておくことをおすすめします。

ここでは40代におすすめのキャリアプランをご紹介します。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

・3年間で実務経験を積み、介護福祉士を取得する
転職して最初の3年間は実務経験を積むための期間です。
働きながら介護職員初任者研修、さらに介護福祉士実務者研修を取得しましょう。

福祉や介護系の学校を卒業していなくても、これら2つの研修を修了して3年の実務経験を積めば介護福祉士の資格の受験資格を得ることができます。

介護福祉士は介護系で唯一の国家資格のため、難易度は高くなりますがキャリアアップのためには取得しておきたい資格と言えます。

・4年目以降はキャリアの幅を広げ、付加価値をつける
介護福祉士の資格を取得した後は、ケアマネージャーや認定介護福祉士、社会福祉士などの資格取得を目指すことができます。

重度訪問介護従事者や精神保健福祉士など特定の分野に関する資格を取得すればキャリアの幅を広げることができます。

こうした資格取得で自分に付加価値をつけていきましょう。

・ゆくゆくは管理職を目指す
介護現場で経験を積んだら、施設内でのキャリアアップを目指しましょう。
現場のリーダー職などから施設の管理職、施設を運営する側にステップアップする道があります。

介護業務のマネジメントや施設で働くスタッフのマネジメント、施設の収支管理など施設全体の運営は、介護業界での経験や資格のほか、前職での経験も活かすことができるでしょう。

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40代から介護職へ!キャリアアップの方法&使える求人サイト6つ

40代が転職時に使うべきおすすめ転職サイト

介護の仕事をする女性

40代の転職活動で使っておくべきおすすめの転職サイトを厳選してご紹介します。
サイト選びのポイントや、サイトの活用法なども詳しく紹介しています。

よく目を通して、参考にしてくださいね。

◆おすすめ転職サイト
全職種を網羅したサイトから介護職に特化したサイトまで、転職サイトは数多くあり、選ぶのに迷ってしまいます。

ここでは、おすすめの転職サイトを厳選してご紹介します。

・マイナビ介護職
大手企業が運営する介護職に特化した転職サイトです。

介護専門のキャリアアドバイザーのサポートを受けることができ、条件のよい求人も掲載されています。

求人情報も待遇や条件面だけではなく、職場の雰囲気や特徴、面接の具体的なアドバイスなど掲載されており、介護業界への転職に役立つ情報も多いため便利なサイトです。

・介護ワーク
10年以上のキャリアを持つアドバイザーが多数在籍し、転職をサポートしてくれる転職サイトです。

求人掲載している企業と長く取引しているから、採用担当とのコネクションも強く、採用のポイントなど的確なアドバイスを受けられる可能性があります。

正社員はもちろん、正社員前提の派遣社員など幅広い雇用形態の求人を掲載。
希望に応じた求人を紹介してもらえます。

登録はオンラインや電話で完了することができ、働きながら転職活動をしたい人や忙しくて事務所へ出向くことが難しい人にもおすすめです。

・きらケア
介護に特化した転職サイトです。

派遣事業も手掛けているから、求人数はもちろん、職場の人間関係や離職率、実際に勤務している人の評判といった求人票には記載されない情報を入手できる可能性もあります。

夜勤なし、月収30万円以上など好条件の求人も掲載されています。

担当のアドバイザーが相談に乗ってくれたり応募書類の見直しや給与や待遇の交渉まで手厚くサポートしてくれるから、転職する際には活用しておきたいサイトのひとつです。

・かいご畑
介護に特化した転職サイトです。
介護資格がなくても介護職が目指せる、キャリアアップ応援制度が大きな特徴です。

自社運営の介護教室があり、初級から上級まで8種類の介護資格を取得することができ、セミナー受講も可能です。

いずれも派遣スタッフとして就業すれば受講料は0円になるため、働きながらスキルアップしたい人にはおすすめのサイトです。

実務未経験OKの求人も掲載されており、これからキャリアチェンジを目指す人は使っておきたいサイトと言えます。

・しろくま介護ナビ
介護に特化した転職サイトです。
専任のコーディネーターが実際に介護施設へ足を運び、30項目以上のチェックを行うため、ホワイトな介護施設の求人のみが掲載されているから安心して応募できます。

正社員や派遣社員の求人あり、夜勤のみ、日勤のみなど働き方も選択が可能です。
サービスを実際に使ったことのある利用者の満足度は90%以上で、高めと言えます。

・介護求人ナビ
医療や介護に特化した転職サイトです。
対応エリアも幅広く、求人も数多く掲載されています。

専任のコンサルタントがついてくれるわけではありませんが、応募書類の書き方や面接対策など転職サポートのコンテンツが充実しています。

働きながら転職活動を行うため、コンサルタントと細かに連絡が取れない場合などにもおすすめです。

・カイゴジョブ
介護・福祉に特化した求人サイトです。
東証一部上場の企業が運営している介護職の転職サイトです。

「求職者のイキイキに貢献する」を目標にする企業が運営しているため、そのポリシーに反する場合は掲載を見送るから、掲載されている求人は安心して応募できます。

待遇面などの情報はもちろん、実際に勤務しているスタッフさんの声や職場の画像など、転職者が気になる情報も提示してくれます。

利用者目線に立ったサービスが特徴です。

・リクナビNEXT
全職種を網羅した大手企業が運営する転職サイトです。

自己分析ツールや履歴書などのサンプルなど、無料で活用できるツールが多々あり、情報量も多いため、介護職に特化していなくても転職活動にあたっては登録しておくことをおすすめします。

また、転職エージェントが転職をサポートしてくれるリクルートエージェントも合わせて活用するのもおすすめです。

・パソナキャリア
全職種を網羅した転職エージェント型のサイトです。
多くの求人を紹介してくれるため、転職市場の動向などを知りたい人にはおすすめのサイトです。

幅広い求人の中から探したい人や、他と比べながら探したい人は活用しておきましょう。

・ミイダス
現時点で自分にどれくらいの市場価値があるのかを調べることができる転職アプリです。
いくつかの質問に答えるだけで、転職でのおおよその年収がわかります。

ただし、提示される年収はあくまでも参考程度にとどめておきましょう。
また求人検索しなくても企業からオファーやスカウトメールを受け取ることができる便利な面もあります。

時間がなくて求人検索する手間を省くにはおすすめです。

・転職会議
転職サイトではありませんが、その企業の口コミが掲載されているサイトです。
応募しようと思っている企業がある場合は、一度見てみてもいいかもしれません。

ただし退職した社員が書き込んでいる場合が多いため、悪い点が目立つことを心に留めておきましょう。

◆転職サイト選びのポイント
転職サイトは数多くあります。
業界に特化したサイトや年代に特化したサイト、全職種を網羅した大型サイトなど、さまざまです。

ここでは、転職活動をスタートする際のサイト選びのポイントを見ていきましょう。

・使いやすさ
転職サイトは使いやすさが一番のポイントです。
求人検索するにあたり、検索のしやすさや見やすさといった使いやすさは重要です。

介護業界が人手不足とは言え、40代という年齢を考えると引く手あまたというわけにはいかないかもしれません。

これから長期に渡って活用するかもしれないサイトだけに、あなたが使いやすいと思ったサイトを選ぶのは転職活動に際してとても大切です。

・情報の正確さ
転職する際には、求人の募集要項はできる限り詳しく知っておきたいところです。

情報量に関しては求人の掲載金額に左右されがちですが、給与や勤務時間、待遇など最低限の情報に関して、丁寧に記載されているかは確認しておきたいポイントです。

情報の丁寧さ、正確さは、そのサイトの信頼に関わるため、他社と比較してみてあいまいな表現が多いと思ったらやめておきましょう。

◆転職サイト活用法
・大型の転職サイトを使う
どれを選んでいいのかわからないという場合は、まずは大手企業が運営するサイトから登録してみることをおすすめします。

大型の転職サイトは介護ばかりではないぶん求人や他の情報量も多く、転職市場の現状を知る上でも役立ちます。

また無料で応募書類の見直しや自分のキャリアプランの相談ができるため、転職に迷っている人や転職活動が初めての人は、活用しておきましょう。

・複数サイトを活用する
介護業界に特化したサイトや、全職種を網羅した大型のサイト、年代に特化したサイトなど、複数のサイトを併用することをおすすめします。

大手企業のサイトは掲載料が高く、掲載したくてもできない企業もあります。

そうした企業の情報を得るためにも、ジャンルの違うサイトを活用すれば広く求人を見つけることができます。

・スカウト機能を活用する
転職サイトによくあるスカウト機能は、積極的に活用しておきましょう。

希望や経験に合わせた企業からのオファーメールを受け取ることができ、求人を探す手間が省けるほか、書類選考なく直接面接してもらえる場合もあります。

ただし希望条件に合わないオファーが届く場合もあるため、注意が必要です。

・転職用のアドレスを用意する
本格的に転職活動を進めると、エージェントからの連絡や登録したサイトからのおすすめ求人のメール、スカウトメールなどが毎日のように届きます。

普段個人で使っているメールでは混乱するおそれがあり、せっかく届いたいい求人を見落としてしまう、なんてことにもなりかねません。

そのため、転職活動用のフリーメールアドレスを作っておくと便利です。

転職サイトに登録するアドレスはすべてまとめ、ケータイでもチェックできるようにしておくことをおすすめします。

▼合わせて読みたい!
介護福祉士・ホームヘルパーへの転職!利用すべき求人サイト10選
ケアマネージャーへ転職!仕事と介護福祉系求人サイト9選を解説

まとめ

40代から介護業界へ転職する人は実は多く、現場では40代や50代も多数活躍しています。

本当にあなたが介護の仕事に携わりたいと思ったら、今回の記事を参考にして、転職活動を進めてみてくださいね。


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