40代・50代から社会福祉士に転職!気になる給与&おすすめの求人サイト

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40代・50代になって、新たな仕事にチャレンジしたいと思ったことはありませんか?

20代や30代といった若い年代に比べると体力的には見劣りしても、その分、人生経験や知識、対応力が身についているのが中高年世代の特長です。

その強みを活かし、困っている人をサポートする社会福祉士の仕事は、やりがいも社会貢献度も高い仕事です。

これまでと違った分野でキャリアを築きたいと思っている40代・50代にはおすすめの職種と言えます。

今回は社会福祉士へ転職する際に気になる給与や、おすすめの求人サイトなどを詳しくご紹介します。

転職成功の情報が満載ですので、最後まで目を通してくださいね。

目次
  • 社会福祉士の転職は40代、50代が有利?
  • 40代、50代が社会福祉士で働くメリットは?
  • 年齢別社会福祉士の給与
  • 社会福祉士の転職におすすめの求人サイト
  • まとめ

社会福祉士の転職は40代・50代が有利って本当?

福祉の仕事をする人々

高齢化社会の今、社会福祉士の仕事は重要視されています。
まずは、現在の社会福祉士の役割について見ていきましょう。

◆社会福祉士の役割とは
高齢者が増えると、公的機関や老人福祉施設などでの相談業務や、福祉事務所で生活保護や介護保険サービスなどを受けている人と各機関との連携を取ったり、高齢者に対して行政サービスの情報提供などが必要になります。

サービスや情報を必要とする人の事情や生活背景などは、一人ひとり異なるため、その人に合わせた支援を提供することが求められています。

また、認知症や知的障害、精神障害等により判断能力が不十分になった人の生活や財産を守る成年後見人制度では、本人に代わって財産の管理を行う場合があります。

成年後見人は家族や親せき以外では弁護士、司法書士、社会福祉士などの資格取得者が選ばれることが多く、時には複数人で担当する場合もあります。

通常では家族からの申し立てによりますが、身寄りがない人や家庭内で問題のある人の場合は市町村が家族に代わって後見人を申し立てることもあります。

今後ますます高齢者が増加傾向にあるため、独居老人など孤立する高齢者を対象とした社会福祉士のニーズも高くなっていくことが予想されています。

こうした状況を踏まえて、40代・50代からの転職が有利になるポイントを見ていきましょう。

◆40代・50代からの転職が有利になるポイント
20代・30代の若いころに比べると体力面では不利と思われがちな40代・50代。
でも体力が落ちた分、知識や経験は豊富な年代と言えます。

次に、社会福祉士として転職する際に、こうした人生経験を豊富に持つ40代・50代からの転職が有利になるポイントを見ていきましょう。

《未経験の40代・50代の転職者が多数!》
福祉や介護業界では、労働力不足などが原因で常に人材を求めている企業があります。

だからこそ40代・50代での転職者も多く、やる気さえあれば未経験からでも採用されることが多い業界です。

少子高齢化の今、60代や70代でも活躍している人もいるため、40代や50代はまだまだ若いと言われる業界でもあります。

決して簡単ではありませんが、未経験から転職に成功している人は多いため、中高年世代から転職を目指す選択肢のひとつとなり得ます。

《人生経験が生かせる仕事!》
20代・30代の若い世代に比べると、40代・50代といった中高年世代は社会保障などの基礎的な知識をすでに持っているため、勉強も進めやすいと言えます。

すでに年金や医療保険、介護保険などの保険料を納め、さらにその仕組みの大枠も把握できている人が多い年代です。

実際に自分が支払い、そのサービスも受けてきたからこそ分かること、困っていること、気を付けるべき点などが見えてくるでしょう。

また社会福祉士は、高齢者や障害者、その家族の相談に乗ったり、その人たちと行政や医療機関のスタッフとの懸け橋のような存在です。

さまざまな年代、立場の人とコミュニケーシを取る必要があるため、人生経験豊かな40代・50代世代に向いている仕事とも言えます。

価値観や人生観などが多様化している今、一人ひとりが抱える問題や福祉という観点での課題も複雑になっています。

社会福祉士として今後はさらに、枠にとらわれることなく広い視野を持ち、柔軟に対応することのできる人材が求められます。

その意味でも、豊富な人生経験は大きな武器になると言えます。

《長く働きたい人におすすめ!》
前述の通り、60代や70代で活躍している人もいるため、やる気次第では長く働くことができる業界です。

高齢者が多い施設の場合、40代や50代は若いと言われることも少なくありません。

また、通常の企業であれば60歳や65歳で定年を迎えますが、介護や福祉業界では60代はまだまだ働き盛りです。

60代や70代でも経験があれば貴重な戦力となるため、歓迎する企業も少なからずあります。
どこかに勤務するだけではなく、独立の道を選ぶ人もいます。

独立して個人事務所を構えれば、定年はないためより長く働くことが可能です。

社会福祉士の仕事は、40代・50代から転職しても20年や30年の経験を積むことができます。
長く働くことができる業界だからこそ、新たなキャリアを考えることができます。

40代・50代が社会福祉士で働くメリットは?

社会福祉士として働くメリット

幅広い年代の人が働く介護・福祉業界。
それぞれの年代で働くメリットもさまざまにわかれているからこそ、幅広い年齢層が働く環境となっています。

ここでは、40代・50代の中高年が社会福祉士として働く時のメリットを見ていきましょう。

◆雇用形態の選択肢が広い
未経験、無資格からスタートする場合、正社員として採用されるのは難しいかもしれません。
もちろん未経験、無資格の正社員雇用の求人もありますが、数は少ないでしょう。

しかしパートや派遣などの非正規雇用での求人なら、その数は格段に増えます。

まずは非正規雇用からスタートして、働きながら経験を積んだり資格取得を目指したりすれば、正社員へのステップアップも可能になります。

働き方の選択肢が広いからこそ、家庭の事情や育児との両立のために正社員では働けない人にとっては、自分のライフスタイルに合わせて働きやすい環境が整っていると言えます。

特に女性は家庭の事情やライフステージに合わせて働き方を変えざるを得ない場合もあるため、幅広い雇用形態は大きなメリットと言えます。

◆同年代が多い
働くスタッフの年代が幅広く、40代・50代スタッフも多いため、同年代の友人も作りやすい環境です。

仕事とは言っても、やはり休憩時間やちょっとした仕事の合間などに気軽に話せる同僚はほしいものです。

仕事や家庭の相談などもしやすく、より働きやすい職場となり得ます。
その点でも、中高年の多い職場は40代・50代にとって魅力となります。

◆親の介護などにも活かせる
40代・50代になると親の介護が必要になり始めるころではないでしょうか。

介護や福祉の知識や経験を積んでおくと、実際に親の介護が必要になった時に、どんなサービスがあるのか、どこにどんな相談をすればいいのかなどがわかっているため、対策や対応に活かすことができます。

近くに住んでいる人はもちろん、親が遠方に住んでいる場合でも利用するサービスや施設に大きな差はないため、知識を活かして早めに対処することができます。

親の介護を機に資格取得を目指す人もいるくらいです。
公私ともに役立つ仕事と言えます。

◆やりがいがある
福祉の仕事は、困っている人の相談に乗り、それが解決もしくは改善できるようにサービスや情報を提供したり、各機関と連携を取ったりします。

実際に困っている人をサポートする、社会貢献度も高い仕事と言えます。
そこに仕事の魅力を感じる人も少なくありません。

若い世代では自分のやりたいことや収入が仕事を選ぶ主な基準になっていたという人も、年を重ねて誰かの役に立つ仕事がしたいと思って、介護や福祉業界へ転職する人もいます。

エン・ジャパン株式会社が2015年に行った「仕事のやりがい」についてアンケート調査結果によると、仕事にやりがいを感じる人は39%、やりがいを感じていない人は48%となっています。

また、やりがいを感じる時は「お礼や感謝の言葉をもらったとき」が61%を占めており、人の役に立っていることを実感できる方がやりがいを感じる人が多い傾向にあります。

それはある程度の社会人経験を積んできた中高年だからこそ、感じる仕事のやりがいではないでしょうか。

今後もニーズが高まる福祉業界では、40代・50代からでも経験を積んで新たなキャリアを築くことも不可能ではありません。

▼合わせて読みたい!
40代から社会福祉士になる!給料・仕事・資格の丸わかりガイド
40代未経験から福祉の仕事に転職するには?必要な資格&求人の探し方

年齢別社会福祉士の給与

給与

福祉の仕事のやりがいや40代・50代から転職するメリットなどを見てきました。
ここでは、年齢別の収入を見ていきましょう。

◆社会福祉士は安定した収入が見込める
社会福祉士は、さまざまな福祉分野で活躍する仕事です。
そのため、勤務先によって年収や待遇は異なりますが、比較的安定した職種と言えます。

自治体の社会福祉協議会、福祉事務所、児童相談所などで採用された場合は公務員となり、各自治体の給与規定に沿った収入や福利厚生を受けることができます。

民間の施設に勤務する場合は、その地域の公共機関と同等の収入になることが多く、さらに社会福祉士の資格手当がプラスされることもあります。

社会福祉士は知識や経験を積むことで収入アップを目指すことができます
その点でも長いキャリアプランを立てて、5年後、10年後を見据えることが重要です。

◆年齢別の平均給与
次に、年齢別の平均給与を見ていきましょう。

《20代》
年収270万円~340万円程度

《30代》
年収370万円~420万円程度

《40代》
年収470万円~530万円程度

《50代》
年収560万円~570万円程度

《60代》
年収370万円~380万円程度

スタート時点では300万円前後の年収が経験とともに徐々に上がり、40代~50代ではおよそ500万円程度となっています。

60代以降は年収が下がる傾向にあります。

◆役職別の平均給与
勤務先で役職が上がれば給与も上がっていきます。
社会福祉士の役職別の平均給与も見ていきましょう。

《主任》
年収400万円程度

《係長》
年収500万円程度

《課長》
年収650万円程度

《部長》
年収740万円程度

社会福祉士の主な勤務先としては、社会福祉事務所や児童福祉関係の施設や身体障害者福祉関係施設、知的障害者や精神障碍者関係の施設、高齢者向けの施設などさまざまあります。

医療や行政機関などでの採用もあり、多岐に渡っています。
勤務先や企業規模によっても収入は異なってきます。

自分のキャリアに合わせた勤務先を選ぶのも重要です。

◆収入アップのポイント
前述の通り、未経験から社会福祉士として働く場合、当初の給与は高いとは言えません。
しかし経験を積むことで収入を上げていくことは可能です。

役職別の平均給与を見てもわかるように、勤務先で少しずつステップアップを目指すというやり方も収入アップのひとつの方法です。

社会福祉士の資格取得は人によってさまざまな取り方があります。

実務経験を積みながら受験資格を得て資格取得した人は、社会福祉士になったばかりでもそれなりの現場経験や知識を持っています。

そうした人材なら知識や経験に応じた収入や待遇が期待できる場合があります。

また最近では社会福祉士の新しい働き方として、独立の道を選ぶ人も増えています。
個人で社会福祉事務所を構え、相談支援や成年後見人代行などを行う独立型の社会福祉士です。

まだ数は多くはありませんが、頑張った分だけ収入を上げることができ、また定年もないため、勤務するより長く働くことができます。

日本社会福祉士会でも養成研修などを行い、社会福祉士の独立を推奨する傾向があります。
今後も独立型の社会福祉士を目指す人も増えていくことが考えられます。

◆社会福祉士は、今後もニーズは高くなる!
高齢化社会や少子化などによって国の福祉制度は多様化し、さらに福祉の制度やサービスを必要とする人も増えていく傾向にあります。

一人ひとりが抱える問題も複雑化していくでしょう。
そんな中で、多様な制度をどう利用し、どうサポートしていくかが今後も重要です。

頻繁に法改正が行われる福祉の分野では、常に最新の情報を知るための勉強も欠かすことができません。

そうした最新の知識や豊富な経験、相談者に寄り添ったサポートや支援を行える社会福祉士のニーズは、今後も高くなっていくでしょう。

ニーズが高くなれば、それに見合った収入や待遇もさらに改善される可能性があります。

社会福祉士の転職におすすめの求人サイト

NEWJOBの文字とパソコン

福祉や介護の仕事は、転職を機にキャリアアップを目指す人も多い業界です。
ここでは転職を考えるポイントから、転職活動におすすめの求人サイトをご紹介します。

転職の際の参考にしてみてくださいね。

◆転職を考えるポイント
社会福祉士として働くといっても、勤務先によっては相談業務にとどまらず、介護業務を行うこともあります。

相談業務をメインにしたい人にとっては、希望していた仕事と異なってしまいます。
また、残業時間や不規則な勤務時間など、ライフスタイルに合わない労働環境だった場合、長続きしません。

働きやすさを改善させるために、手っ取り早いのが転職という選択です。

現職で環境改善するのはなかなか大変ですが、転職であれば入社前に条件や待遇などの交渉ができ、業務内容の詳細も確認することができます。

転職が珍しくない今では、福祉業界に限らず、働きやすさを求めた転職に成功する人は数多くいます。

◆求人サイトを活用するメリット
転職する際には、求人サイトを活用する人も多いのではないでしょうか。
しかし、まだ転職を決意したわけではないという人もいるでしょう。

現職に満足し、充実して働いている人であれば必要ありませんが、ステップアップや別の勤務先でのキャリアなどを検討したいという人であれば、具体的に転職のタイミングが決まっていなくても求人サイトを活用するメリットはあります。

ここでは求人サイトを使うメリットを見ていきましょう。

・情報収集ができる
現職と同等の業務内容で、今より待遇の良い求人があれば、転職を考える場合もあるでしょう。

しかし条件の良い求人は応募する人も多く、すぐに採用が決まってしまう場合もあります。
「転職したい」と思ってから情報収集を始めても、すぐに良い求人を見つけることができるとは限りません。

また求人サイトにはさまざまな企業の求人が掲載されています。

今、どんな職種の求人が増えてきているのか、求められている人物像やスキルなどをチェックしておけば、自分のキャリアにもプラスになります。

まだ社会福祉士としてのキャリアが定まっていない場合は、どんな勤務先があるのか、今後のキャリアプランを考える上でも参考になる情報を集めることができます。

求人サイトを使ったからと言って、必ず転職しなければいけないという決まりはありません。

今は登録制のサイトがほとんどですが、登録だけしておいて、いい求人があれば応募してみるという人も多く利用しています。

さらにサイトの中には転職や職種、働き方についてのコラムなどが掲載されていることがあり、他の人たちの転職事情や最近の動向などを知ることもできます。

求人に掲載されている給与を見て、今の自分の給与と比較することもできます。
求人サイトは転職活動中の人のためだけではなく、転職予備軍の人にも役立つ情報が満載です。

情報収集のためにも、求人サイトは時々チェックしておくことをおすすめします。

・無料のサポートが受けられる
サイトによっても異なりますが、今増えているのがプロの転職エージェントのサポートが無料で受けられるシステムです。

社会福祉士の資格を取得したばかりで経験が浅いけど、どういった転職先が考えられるのか、どういう仕事に携わりたいのか、希望する待遇に見合った求人を見つけたいなど、人によって仕事に求めるものは異なります。

サイトに登録すれば、求人の閲覧はもちろん、希望や経験に合った求人の紹介や応募書類の見直し、さらにキャリアに関する相談にプロのエージェントが応えてくれる場合もあります。

実際に転職活動を始める際には、求人の紹介だけではなく、面接の日程調整や同行、待遇などの交渉を行ってくれる場合もあります。

採用が決まれば求人サイトの企業に報酬が発生するケースが多いため、エージェントも採用のためにしっかりとサポートしてくれます。

自分ひとりで転職活動をするより、効率よく進められるでしょう。

・要注意の求人を見極められる
「条件が良く、働きやすい職場に転職したい」と多くの人が希望します。
しかし高収入で残業時間ゼロ、などという企業はなかなかありません。

サイトで数多くの求人に目を通していくと、経験やスキルによって収入や待遇がどんなものか、ある程度の基準が見えてきます。

その基準から大きく外れている求人は要注意と思っておきましょう。
例えば高収入で残業も少なく、条件的にはいいはずなのに、求人サイトに長期間掲載されている場合は、何らかの理由で応募がないのか大人数の採用が必要なのか、あるいは離職率が高いから採用し続けているのか、ということが考えられます。

少しでもおかしいと感じた求人は、他のサイトでも検索してみたり、企業の評判がわかる口コミサイトでチェックしてみてもいいでしょう。

また、掲載料が無料のサイトだけではなく、掲載料の高い大手転職サイトなど複数の異なるサイトを活用しておくことをおすすめします。

掲載料の高いサイトの求人は、採用にある程度のコストや手間をかけている企業と判断でき、また掲載に関して審査もあるため安心材料は多いと言えます。

中小規模の場合は大手サイトを利用していない場合もあるため、どちらのサイトも活用することで、より多くの求人情報を得ることができます。

では次に、おすすめの求人サイトをご紹介していきます。

◆社会福祉士におすすめの求人サイト
・しろくま介護ナビ

厚生労働省の許認可のもとに運営しているサイトで、残業が少なく有給休暇がとりやすい、いわゆる「ホワイトな求人」だけを厳選して掲載されています。

・リッチマン介護

月給40万円以上の求人が多数掲載されており、最大20万円のてんしょくお祝い金や面接ごとに交通費が2000円支給されるメリットもあるサイトです。

無資格や未経験OKの求人もあるため、これから社会福祉士を目指す人は必見です。

・ケアジョブ

介護職から精神保健福祉士や社会福祉士、言語聴覚士の求人も掲載されているサイトです。

転職までのノウハウが豊富にあり、入社後のアフターフォローまで充実しています。
未経験の人のサポートもあり、転職におすすめのサイトです。

今転職・求人サイトは数多くあり、どれを使えばいいのか迷ってしまうこともあるかもしれません。

良い求人を効率よく探すには、良いサイトを活用するのが近道になります。
今回の記事を参考にして、あなたに合うサイトを活用してみてくださいね。

▼合わせて読みたい!
40代未経験から社会福祉士へ!転職を叶えるコツと厳選サイト9選
福祉業界への転職にお役立ち!おすすめ人気サイト&転職成功のコツ

まとめ

40代・50代から社会福祉士を目指すには、資格取得から知識や経験を積んでいくといく道が必要になります。

資格を取得しても、社会福祉士の求人は数多いわけではないため、希望する条件や業務内容での求人がなかなか見つからない場合もあるでしょう。

そんな時に活用したいのが、求人・転職サイトです。

福祉や介護業界に特化したサイトを賢く活用することで、効率よく求人を見つけたり役立つ情報を集めたり、プロのエージェントのサポートを受けることができます

40代・50代という年齢からスタートするからこそ、情報収集して少しでも希望に近い求人を見つけることが転職成功へのカギとなります。

これからの自分のキャリアをしっかり見極めて、あなたにぴったりの転職先を見つけてくださいね。

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